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薄桜鬼オンリーイベント【ゆきさくら 第五章】

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2011/08/24 Wed  12:31
八章 『●●より怖いものは無い』(薄桜鬼 土方×沖田)<R18指定>

BL要素を含みますので、苦手な方はご遠慮下さい。
この章は、R18指定内容となっております。18歳未満の方の閲覧は固くご遠慮申し上げます
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八章 『●●より怖いものは無い』(土方歳三)

(元治元年十月)

 副長などというものをやっていると、それなりに、人にあわせるのも旨くなる。
 奉公や薬売りなどもしていたせいか、こと、人に愛想をふりまいてしまうのは、ある意味職業病のようなものだ。
 まして、心証の悪い新選組を少しでも町の人達に受け入れてもらうためには、それなりに、人との接し方は余計に気をつかうものだ。

 その日も、たまたま、横を通りすがった町娘が、鼻緒が切れて困っていたのを、声をかけ、結んでやっていた。
 初めはおびえた表情をしていたが、結んでわたしてやると、「ありがとうございます」と娘は笑顔を返してくれた。
 当然、俺とて、笑顔をかえしもする。
 女性受けが良いらしい自分の顔を見て、少しばかり娘が顔を赤らめる。
 正直今更の話だ。

 それを、その時間巡察当番だった総司が目撃したらしい。
 総司は少しムッとした顔をして、いきなり方向を変えて歩き出す。
 それに戸惑った他の隊士たちが、わらわらとまごつきながら方向をかえる。
 数人の隊士たちが、俺がいることに気付き、頭をさげたりもした。
 それを見て、俺は小さなため息をつく。
 『なんだ?』
 と思ったが、他に用事もあり、あえて、追いかけることもしない。
 まして、ついて行っては隊士たちが気を遣うだろう。
 ひとしきり礼を言った後、娘は丁寧に頭をさげて去っていった。

 
 >>>>

 用事を済ませ、屯所に戻り、ふと覗いた庭先にで何やらせっせと作業をしている源さんをみつけて、足をふみいれた。
 もうすぐ夕餉の時間とあって、すぐそばの勝手場から、良い香りがたちこめてくる。
 「おや、トシさん。お帰り。遅くまで大変だったねぇ。」
 姿を見つけて声をかけようとしたが、先に俺が来たことに気付いた源さんが、いつものにこやかな表情で声をかけてくれる。
 何やら、足下には、大量の大根やらジャガイモやらが転がっていた。
 「なんだ、すげぇことになってるな。どうしたんだ、こんなに沢山の野菜」
 「いやねぇ、どうやら、野菜の手配が間違っていたみたいでね、少しばかり、多く届いてしまったから、八木さんにも分けてあげようと想って、より分けていたのだよ。いつもお世話になっているからねぇ、少しでもよい所をと想って広げていたらこの有様でね。」
 「こりゃ、大変だなぁ、そのへんにいる隊士にも手伝わせれば良いのに」
 そう言いながら、もう、おおかた、片付けて、より分けを完了したらしいのを見て、転がっている大根やジャガイモを寄せ集めるのを手伝う。
 「おや、これはすまないねぇ。トシさんに手伝ってもらっては、申し訳がないことだね。何せ、思い立って初めてしまったものだからねぇ」
 まったりとした空気をかもしだしながら、源さんはいやはやといった顔をした。
 「かまわねぇさ、こっちは、勝手場に運ぶ分か?これくらいなら一人で運べるし、源さんは八木さんとこにそいつを持って行ってやるといい」
 箱に収めた野菜の量と重さを確認すると、一人でもなんとか運べそうだ。
 「そうかい?すまないねぇ。勝手場に、沖田君と斎藤くんがいるはずだから、運んだら直すのはまかせると良いよ」
 申し訳なさそうに笑うと、よいしょ、とより分けた野菜をかつぎ、じゃあ、と源さんが、八木さんの住まいのほうへと歩いていく。

 今日の当番は、総司と斎藤か・・・総司・・・まぁ、仕方ねぇか。
 昼間の総司の態度からして、確実に機嫌が悪そうなのが気にかかるが、そうも言ってはいられない。
 ひきうけたからには、行くしかない。
 「よっ」
 持ち上げるとずっしりと腕と腰に負担がかかる。こりゃぁなかなか大変だ。

 なんとか、勝手場の入り口までいき、扉をがらりとあけると、斎藤が驚いた顔で飛んできた。
 「副長、声をかけて下されば、取りに伺いましたのに」
 「あぁ、いや、これくらい、一人でも、な」
 そういいながら、荷物を下ろすと、斎藤が手慣れた動きで、野菜をだし、勝手場に備蓄する準備を始める。
 「いいんだよ、一君。土方さんは、どこぞの誰かといいことする為に、腰をきたえなきゃいけないらしいから」
 火に掛けられた味噌汁を、かき混ぜながら、総司が冷めた声で言う。
 こちらを一瞥して、ふんっという顔でまた顔をそらす。
 思った通りというべきか、さっそく総司が喧嘩を売ってくる。
 「何の話だ」
 正直、総司にそんなことを言われる覚えはない。
 まぁ、総司のためになら腰をきたえるのも悪くないが・・・。
 「何の話?なにとぼけたこと言ってんですか?昼間っから女の人と逢い引きしてたじゃないですか」
 「はぁ?」
 女と逢い引き?全く持って覚えが無い。と首を横にひねる。
 「何とぼけてるんです?昼間、僕が巡察している時、見たんですよ。茶屋の前で楽しそうにしゃべってたじゃないですか。」
 「茶屋の前?お前がいきなり方向転換していきやがった時のことを言ってんのか?」
 あぁ、あれか、と思い立つが、断じて逢い引きなどではなかった。
 「そうですよ。いい雰囲気だったじゃないですか。」
 「あのなぁ、あれのどこが逢い引きなんだ。ただ、しゃべっていただけだろ?切れた鼻緒を直してやったら礼を言われただけだぞ」
 ようするに、あれを見て妬いたってことか?
 そうだとすれば、面倒くさい話だ。
 いや、好きな相手に妬かれるほど男冥利につきる話もないのだが。
 いかんせん、相手が総司なだけに、また何かやらかされそうで、それを思うと面倒な話なのだ。
 「どうだか、嬉しそうな顔してたじゃないですか。」
 まだおさまらない総司がさらにつっかかってくる。
 「あれは、ただの愛想笑いだろうが。だいたいな、そんなことを言ってたら・・・」
 売り言葉に買い言葉、江戸っ子の血が騒ぐというか、どうにも、総司に喧嘩をふられると乗らずにはいられない性分が顔をだす。

 と、そんなやりとりを見ていた斎藤が、切りがないと思ったのか止めに入る。
 「ふ、副長、ここはその辺で納めていただけませんか。総司、あんたも、副長にたいしてそのような態度は」
 「うるさいなぁ一君は、僕がこの人に何を言おうと勝手でしょ!どうせ一君しか見てないんだしいいじゃない」
 「そういうことを言っているのではない。他に誰がみている見ていないという話ではなく!!」
 今度は、総司と斎藤が喧嘩をはじめそうになる。
 「わかった。わかったからとりあえず、総司、この話は後でゆっくりだ。納得いくまで話してやるから、今は夕餉の支度をするのが先だ。」
 そう言うと、フイッと総司が顔を向こうにむけ、渋々仕度を再開する。
 「申し訳ありません」
 と、斎藤が深々と頭をさげる。
 別に斎藤が悪いわけではにのだが、どうにも、巻き添えばかりくらわせてしまっていけねぇ。
 「いや、こちらこそすまねぇな。」
 「いえ、それよりも、夕餉ができあがるまで副長は休んでいて下さい」
 「そうか?じゃぁそうさせてもらう」
 このまま、ここにいても、水に油をそそぐだけのような気もする。
 これ以上、斎藤にいらぬ気遣いをさせても申し訳がたたないので、言われるまま勝手場を退散することにした。
 さて、どうしたものか・・・。



 >>>>

 夕餉を食べ終え、部屋に戻り、書き物を片付けておこうと腰をおろす。
 総司がくるかもしれねぇから、さっさと片付けておかなければいけない。
 そう思って書き進めていたが、徐々に自分の体がおかしなことに気づき始める。
 『なんだ??』
 ずっしりと体が重い。熱に浮かされたときのような変な感覚。
 それよりも、もっと何か・・・。

 「土方さん?」
 息が上がり、けだるい感覚に支配される。
 えもいわれぬ感覚に脂汗がにじみ、荒い息をくりかえしていると、総司が外から声をかけた。
 心臓が波打って、返事をかえせないでいると、総司がスーっと扉をあけた。
 前のめりになったまま、総司を見上げると、逆に冷めた目で見下ろしてくる。
 それから、静かに障子を後ろ手で閉めた。

 「苦しそうですね」
 さも、それに驚いた様子もなく見下ろす総司に、嫌な思いがよぎる。
 「総司、お前・・・夕飯になにか・・・・」
 「これです」
 洋物の硝子瓶にいれられた液体を、懐からだして揺らしてみせる。
 見たことがある。
 舶来物でよくきくと、サノと新八がもりあがっていた時、手にしていたのがあれだった気がする。
 「て・・・め・・え・・・・」
 「へぇ、本当に効くんだ、これ。サノさんも新八さんもまだ使ったことがないって言ってたし、どうせ噂だけ先行してるんだと思ってたんですけど」
 総司がにんまりと笑う。
 「土方さんがいけないんですよ。女の人といちゃいちゃしたりするから。僕なんて、一週間も土方さんといちゃいちゃしてないのに」
 「し・・・て・・ね・・ぇって・・・言って・・・ん・・・だろ・・うが・・」
 てかなんだ、その最後の一言は!!
 「つらそう・・ですよね。僕がいかせてあげましょうか?」
 『冗談じゃない!!』
 と思うが、体がうまく動かない。意識をもっていかれないようにするのに精一杯なのだ。
 総司がそばに来るだけで心臓がはねて眩暈がする。
 うらめしげに総司を見上げる自分の顔をみて、総司が嬉しそうにクスクス笑った。
 「余裕のない、土方さんの顔って新鮮ですよね。このまま眺めてるのも楽しいかなぁ。」
 その言葉には思わず、後ろに後ずさる。
 ずいずいと押し寄ってくる総司の香りが、鼻をつく。

 総司の手が着物の中で持ち上がる、俺自身へとのびてくる。
 「や・・・めっ・・」
 嫌な笑みを浮かべると、その手が上から触れて、ギュッと押しつぶすかのように体重をのせた。
 「すごい、ですね、土方さん。何もして無いのに、こんなにしてるんですね。」
 「うあっ・・・さ・・わ・・・るな・・」
 その手をのけようと思うのに、動悸がして、それどころではなく、ただ荒い息だけが、喉を行き来する。
 総司の手が、袴の紐を引き、俺からそれをはぎ取る。
 前から力強く押し倒され、背中が畳についた。
 上から総司が馬乗りになり、クスクスと嘲笑う。
 露わになった下半身に手を添えて、上下に動かして刺激する。
 「う・・ぁぁ・・」
 熱を帯びた身体から甘い声が漏れる。
 もう、吐き出したいと思った瞬間、ぐっと、その根本を総司が押さえつけた。
 「そ・・・う・・じ・・」
 「駄目ですよ、そんなにすぐに出したら、戒めにならないじゃないですか」
 ググッとさらに力をいれて締め付けられ、俺はただ、恨めしげに総司を見上げ、歯を噛みしめた。
 締め付けられる痛みと、薬が突き動かす性への欲求で身体が震える。
 「はっ・・ぁ」
 欲望でくらみそうな目が朦朧と総司に無意識に懇願をしようとする。
 「土方さん、今、自分がどんな顔をしてるかわかります?ものすごく、嫌らしい顔、してますよ」
 「・・う・・」
 「苦しいですか?そうだなぁ、出したかったら、懇願してみて下さいよ。そうしたら、この手、放してあげてもいいですよ」
 上から見下ろす優越な顔が恨めしい。
 「・・・・・・っ」
 「いいんですか?」
 「・・・・っ・・う・・」
 「何ですか?」
 「・・・いか・・・せ・・」
 ぐっと詰まって唇を噛む。
 理性と欲望が押し問答を繰り返す。
 そして、
 「・・いか・・せて・・く・・・・・・れ・」
 屈辱と思いつつも、口が動いていた。
 我慢の限界で、身体がガクガクと震え、とめどなく汗がにじむ。
 満足そうに、総司が笑う。
 そして、押さえつけられていた手が徐々に、力を解放していく。
 「うっ・・・っぁぁあっ」
 その開放を待ち望んだ身体は、ドクドクと血を波打たせ、そこから白い液体を放つ。
 「土方さん、僕のこと、好きですか?」
 はだけた胸元を指がなぞる。
 「・・好きに・・・決まっ・・・て・・る」
 まだ朦朧として、ろれつがうまく回らない。
 「信用ならないなぁ、だって、僕のことが好きなのに、女の人と寝てたこともあるんでしょ?それって、女の人でもいけるってことですよね」
 「それは・・・」
 「僕は嫌です。昔のことはどうでもいいけど、たとえ、世間話でも、嫌です。」
 萎えたばかりのそこを総司がつかみ、その先端に爪をたてる。
 「痛っ・・」
 しかし、萎えたはずのそこは、その刺激にさえ反応して持ち上がる。
 薬のせいとはいえ、その節操のなさに自分自身をうちのめされた。
 総司が、それを眺め、そして息をのむ。
 持ち上がり始めたそこに手をそえて、深呼吸をひとつすると、顔をそこにうずめる。
 「んっ・・・総・・・司」
 温かな口腔がそこをつつみこむ。
 俺がよく総司にしてやるように、口を動かそうとするが、正直、それはすこぶるへたくそだったが、今の自分には十分すぎた。
 その様を、しばらく、耐えてながめていたが、
 『くそっ、限界だ!!』
 総司の口からそれを引き抜くと 腕を勢いよくひっぱり、ぐるりと回転して、馬乗りになる。
 思いもしてなかったらしく、転がされた総司が、俺の顔を凝視する。
 その双眸をとらえたまま、唇をおとす。
 柔らかな感触を感じながら、舌を這わせて、唇に割いる。
 「ハッ・・・」
 たまらず、総司が吐息をもらした。
 深く奥まで、すべてを味わいつくすように、吸いつく。
 「んっ・・ん・・・」
 上唇をぞろりとなめて、唾をひきながら距離をとる。
 「土方さ・・・」
 口ではさんざんな物言いをするくせに、ちょっと口づけをしただけでも、抵抗ができなくなる。
 そういうところが、ガキなんだと思うのだが。
 そんなガキにあてれられてる自分も、そうとう・・・だな。
 自嘲しながら、すっかり毒を抜かてされるがままの総司を見下ろす。
 「責任とって、もらおうか」
 余裕はないがやられっぱなしは気に食わない。

 「仕方ないから、、、とってあげますよ。」
 恥ずかしそうに、伏せ目がちに頬を染めた総司の着物を脱がしながら、倒錯の淵へと落ちていく。
 肌蹴させた胸元を強く吸い上げ、紅い痣をつけていく。
 「んっ・・・や・・ぁ・・土方さん」
 舌を這わせ吸い上げられるたび、ビクンとそこを上気させて、身体がはねる。
 「なんか、いつもと違っ・・・」
 荒く責められる感覚に、悶えながら、俺の髪をつかむ。
 「だから、責任とれって・・・いったろ」
 紅くさそう蕾を指先で押しつぶし、転がしながら舌舐めずりをする仕草に、総司が、ウッと詰まった顔をした。
 「そんなに、きくんですか?これ・・」
 「みてぇだな・・・」
 片方の手で、突起に刺激を加えたまま、横に転がる瓶に手をのばす。
 「飲んでみるか?」
 意地悪く、瓶の栓に手をかけながら、総司を見下ろす。
 「・・嫌っ・・」
 身体を震わせて、下がり処のない床の上をもがく。
 「そうか?俺の余裕もなくなるような、代物だ、違った発見ができるかもしれないぞ?」
 「・・無理っ!!そんな発見いらないです」
 ブンブンと首を横に振る。
 「・・そうだな、それに、こんな薬で浮かされた身体より、自分の意思で反応する身体の方が、よほどいい」
 瓶の蓋をあけ、その中身を、総司の上にこぼす。
 「あっ・・・」
 少しもったいなそうに、総司がそれをみた。
 液体が、着物の生地にしみていく。
 その着物のお帯をといて、完全に、肌を露出させると、身体を少しおこして、総司の足をひきあげる。
 唾液で濡らした、指でそこを少しだけ刺激して広げると、自分のモノを押し当てる。

 「悪いっ、余裕がねぇんだ、我慢してくれ・・よ」
 「痛っぁあっ」
 幾度となく、身体を重ねたとはいえ、時間をあけて重ねていなかったそこへ押し入るのは、難しい。
 「あぁぁっ」
 無理に押し広げられる感覚に、総司の身体がガクガクと震える。
 その痛みを紛らわすように、唇を重ね、心を自分へと吸い上げる。
 「あっ・・ぁ、土方さ・・・」
 「総司っ・・」
 押し入る身体に腕をまわし、総司が強く引き寄せる。
 「・・・もっと・・」
 もっと、奥まで・・・・

 わずかな隙間を埋め尽くそうと求めあい、たまった欲望を互いに向けて吐き捨てる。
 「好きだ総司。不安にさせちまって、悪かった・・な」
 もう一度深く口づけて、深く、奥まで絡み合った。

 嫉妬されるのは、悪くはねぇが、もう少しばかり、穏便な拗ねかたをしてくれれば、ありがてぇんだがなぁ。
 久しぶりの、むつみごとに満足し、幸せそうな顔をして寝息をたてる総司の顔を眺めながら、深いため息を吐いた。
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プロフィール

十六夜桜(通称:野良猫)

Author:十六夜桜(通称:野良猫)
野良猫と申します。
あっちでは薄桜鬼、こっちでは白華の檻と乙女ゲーに踊らされております。

お読み下さい

※当blogにある画像及び、小説等について、転載及び、個人で楽しむ以外の使用はご遠慮下さい。

※タイトル欄や本文に<R18指定>と記載されているものにつきましては、教育上宜しくないと思われる内容を含むおそれがありますので、18歳未満の方の閲覧を禁止させていただきます。ご了承下さい。


※SSLシリーズでは、特に公式にない設定をかなり、作っております。
おい!って思われるだろう設定もあるかもしれません。 特に、たとえ、史実をほのめかす内容があったとしても、史実の隊士たちや、御家族にも、全く無関係の創作であると強く主張致します。
公式を離れた内容に抵抗がある方にもお勧めできませんので、宜しくお願いします。 それらもふまえたうえで、それでもOKという方のみ、ご覧下さい。


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