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薄桜鬼オンリーイベント【ゆきさくら 第五章】

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2011/10/30 Sun  08:00
ハローウィン特別企画『オオカミさんと赤ずきんちゃん』(不知火×原田 SSL)

R18指定BL小説です。
18歳未満の方、またBL要素を含む作品が苦手な方はご遠慮下さい。


10/31は、ハロウィン。
あなたはどんな仮装をしますか?
Trick or Treat!お菓子をくれなきゃ悪戯するぞー!!

いつでも、季節をまるっと無視な十六夜異聞録!
たまには、季節にあわせてみようよ!ということで、特別企画でお送りします。

不知火さんと、原田さんの場合!!それではどうぞ。
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ハローウィン特別企画『オオカミさんと赤ずきんちゃん』(不知火×原田 SSL)

不知火が、学生生活でめんどくさいと思うことの一つに、学校行事たるものがある。
生徒会長である風間の提案により行われたこの間の体育祭での、男だらけ+紅一点なフォークダンスなど、記憶から抹消したい光景だった。
薄桜学園の紅一点とフォークダンスを踊る!を実行できたものは、正直数名を除いて皆無に等しい。
風間が雪村を独り占めし、次に回ってくるものは、ことごとく足払いされてはじかれることとなった。
結果、どこもかしこも、相手は男で、むさくるしいを通り越して、地獄絵図状態。
見てるものからは絵図どまりかもしれないが、当人たちは、まさに地獄の真っただ中だった。
最終的には、順番が回ってくるはずだった沖田が風間に喧嘩を売り、大乱闘のすえ、そのどさくさにまみれるように、強制終了で決着を得た。

学校の秋の行事といえば、盛りだくさんなものらしく、運動会の次は、文化祭。
だが、その前に、薄桜学園には、仮装大会たるものも存在する。

ハロウィンにあわせたもので、こういった、皆で楽しむ季節行事を本人が一番楽しんでいそうな近藤校長あっての行事といえる。
生徒も教師も仮装をして、パーティーを楽しむのだ。
立食形式で、軽食も用意されたりするので、楽しみにしている生徒は多い。
こういったことを喜ぶのは、近藤だけではない。永倉や、原田がまさにそうだ。
反対するのは、土方や、風紀委員の南雲といったところだが、近藤の押しには弱い土方は最終的に折れるため、毎年変わらず行われている。



昼飯時、関係者立ち入り禁止と書かれた校舎の屋上に不知火はいた。
昼食がわりのパンを広げ、壁にもたれながら、口にそれを運ぶ。
不知火は、すっかりここを自分の居場所に決め込み、雨が降りでもしない限り、たいていここを陣取っている。
当然関係者ではないが、知ったことではない。

「もっとまともな昼飯を買えよ」
自身の昼食を食べ終えてここを訪れた原田が、その内容を見て嘆息する。
所用で朝が早い時や、夜遅くに帰った次の日など以外は、原田が弁当を作ってくれる。
そうでないと、毎回、こうして栄養のかたよったパンばかり食べるからだ。
原田が作る弁当ならともかく、その他を昼食にするのなら、こうして寝転びながらでも食べれるパンが一番お手頃でいい。
昨日は、原田が永倉に付き合って一杯ひっかけて帰った為、帰りが遅かったのだ。
「だって、これが一番手軽でいいじゃねぇか」
ガサゴソと袋をさぐり、もうひとつ取りだして開くと、それを口にくわえながら答えた。

不知火の横に原田が座る。
「そういや、不知火、仮装大会、何するか決めたのか?」
不知火にもたれながら原田が問う。
「めんどくせぇから不参加」
モグモグとパンを噛み下しながら、口ごもった声をだす。
「不参加は却下」
不知火にもたれたまま、原田が不知火の長い髪をひっぱった。
「えーなんで」
「なんでじゃねぇ。教師相手に不参加宣言してどうする。いいから、参加しますって言え」
さらにもう一度、先ほどよりも強くひっぱる。
「横暴教師だな。じゃぁ、原田は、狼男の仮装してくれよ。ふさふさ耳つけてさ。猫手なグローブつけて、尻尾つきなやつ。」
「はぁ?」
「原田の狼耳、と尻尾見たい。」
「なんなんだ、その詳細な指定内容は。」
原田は、眉根をよせて、怪訝な顔をする。
「いいじゃん、そうしたら、俺は何しようかな。魔王とかは、土方あたりがしそうだしなぁ。」
すでに決定とばかりに、自分の配役をねる。
うーん、と唸って首をひねりながら、思いついたとばかりに原田が手のひらをうつ。
「じゃぁ、不知火は、赤ずきんちゃんだな」
「はぁ??????」
口に入れたパンが思わず喉につまるかと思い、不知火が咳き込みながら原田を見る。

「俺が狼だろ、となると、お前は当然、赤ずきんちゃんだろ。」
「なんでそうなるんだ!!」
今度は不知火が眉根をよせる番だ。
「童話のセオリーだ。心配するな、衣装は用意してやる」
「馬鹿か、誰が、赤ずきんなんか!!」
「大丈夫、スカートはけとかいわねぇって、多少ひらひらするけどよ。赤いマントに、ケープってとこか。それとも三匹の子豚とか、狼と七匹の子ヤギとかの方がいいか?俺は赤ずきんちゃんの方が好みだが」
「そういう問題じゃねぇ!!ていうか、好みってなんだよ。そもそも、ハロウィンって、お化けとか、そういう系列の仮装するだろ普通」
不知火は、抗議をするが、原田はどこふく風で答えてくる。
「でも、うちの学園、そこんとこ全然ボーダーラインないしな。去年なんか、浦島太郎とかいたぜ。桃太郎もいたし、そうそう、完ぺき女装なアリスもいたな。」
「だーかーらー!!なんだってんだ」
「だから、お前、赤ずきんちゃん決定。ちゃんと、リクエスト通りの狼さんしてやるからよ。おっ!てことで、もうすぐ昼休み終わりだな。さぼるなよ、不知火」
腕時計に目をやると、原田は勢いよく立ちあがった。
「待ちやがれ、原田っ!!」
不平を叫ぶ唇に軽く口づけをし、身体を起こすと、ひらひらと手を振りながら扉の向こうへ消えて行った。


>>>>
料理もできて、容姿も良くて、そのうえ裁縫までできるのは反則だ!!と不知火は思う。
衣装は用意してやるというから、できたものを買ってくるのかと思っていたら、違った。
学校帰りに、袋いっぱいの荷物を買って帰ってきたと思ったら、狼用の毛のはえた布と一緒に、赤い生地がどっさりと机に並べられた。
「なんだこれ・・・」
「衣装用の布」
あっさりと原田が答える。
「・・・・作るのかよ」
「何件か店は見てみたんだがな、作った方が早いと思ってよ。」


そう言って、原田は本当に衣装を作ってしまったのだった。
おかげで、この1ヵ月の間、夜の相手もあまりしてくれなかったので、もひとつ不知火は面白くない。
「ありえねぇ」
わたされた衣装に、不知火はげっそりと肩をおとす。
赤いひらひらコートに、頭巾つきのケープ。
しかも、想像以上の出来栄えで、文句を言うのもはばかられる気がする。

「まじで作りやがった・・・」
衣装を手にしたまま、不知火は座り込み、頭の上にコートをかかげる。
「うん、けっこういい出来だろ。」
「・・・・・」
すごいとは思うが、それを自分が着るのかと思うとどうにも賛同はできない。
確かに、女装とまではいかないが、全身真っ赤ではそうとう目立つ。
その横で、自分用の狼男服を原田はせっせと着用していた。
「どうだ?似合うか?」
座り込んでため息を吐く不知火の顔を原田がのぞきこんでくる。
頭の上に、不知火が注文したふさふさの犬耳がピョコンと二つ、乗っている。
『やべぇ』
それを見て、思わず、不知火は自分の口をおさえた。
思いのほか似合う・・・というか・・・・・。

原田の大人な中にも捨てずに持ち合わせている無邪気さが、よりいっそう引き立てられるというのだろうか、可愛すぎて目の置き場に困る。
ゴクリと気づかれないように唾を飲み込んだ。
「ほら、早く、不知火も袖を通してくれ。駄目なところがあったらなおさねぇと、仮装大会は明日だしな」
そう言いながら、原田は後ろを向いて、鍼や糸のチェックをしはじめる。
仕方なく服に袖を通すが、目はランランと原田に釘付けである。
頭の上の耳もやばいが、動くたびにお尻でゆれるふさふさの尻尾がまたいけない。
歩いたり、動いたりするたびに、あっちへこっちへと跳ねて、まるで誘惑しているかのように見えた。
さらに、今はつけてはいないが、机の上に置いてある、猫手ならぬ、オオカミ手なグローブをはめた図など想像した日には、もう限界だ。


「着たか、不知火」
原田が振り向くと、のぼせたらしい不知火が、鼻をおおって立っていた。
手のひらを血が伝う。
「お前・・・何してるんだ。うわ、ちょっと動くなよ。」
あわてて、原田がティッシュの箱をつかむ。
それを引き抜いて不知火の鼻にかぶせると、上から少しつまんで抑える。
「不知火、これ、こうして持っておさえてろ。ゆっくり、座って、でも上はむくなよ。逆流するから」
さすが、保健体育の教師だけのことはある。こういった状態に、的確に対処ができてしまうのだ。
不知火を座らせてから、キッチンに行き、冷やしたタオルを用意して戻ってくる。
局部を冷やしてやった方が、血が止まりやすいからだ。
「ったく、何で、ここで鼻血をだすかな、お前は」
「うるへぇ・・・なこといったっへ・・・」
鼻を押さえているので、どうにもうまくしゃべれない。
「しゃべんな、馬鹿」
「うー、だっへ、原田が聞ふかは」
「だから、しゃべんなって。興奮したら余計に止まらなくなるんだからよ」


5分、10分そうして押さえていると、ようやく出血も止まったようで安息する。
「お前、血色よすぎだろ、献血にでもいって抜いてもらえよ」
てきぱきと、片付けながら原田が笑う。
「だって、最近、おいてけぼりだし、原田は誘惑するし」
「いつ、誘惑したんだ」
原田はあきれる。ただ、付け耳としっぽをつけて作業をしていただけだというのに。
「オオカミ耳としっぽが俺を誘惑する」
「危ねぇやつだな、そんなものに反応するな!!全く、どれだけ下半身で生きてるんだか。ちょっと相手しなかっただけで暴走すんな馬鹿」
馬鹿馬鹿連呼されるが、不知火は、気にしない。
「だって、想像以上・・・・」
「あのなぁ、お前の反応は、喜ぶべきか、喜ばざるべきか、非常に困る」
「喜んだらいいじゃん」
「嫌だ」
「えー」
みごとなまでの即答に、しょんぼりと不知火が肩を落とす。

原田は、苦笑した。
この子供みたいな不知火の反応が好きなのだ。
本来、守られるより守るタイプの原田にとっては、駄目な子ほど可愛いという心理がどこかに存在する。
不知火が全くの駄目な子というわけではないが、それでもこうして、子供っぽく原田の反応にすねたりする姿が可愛いと思うのだ。
「しかたのない奴だな」
原田が、不知火の肩に腕をかけ、唇をついばむ。
そのまま、引き寄せて、ソファの上にうずまる。
「してもいいのか?」
「だから、聞くなって言ってるだろ」
「おう・・」
しばしば、お預けをくらったり、性急すぎて怒られることが多い為、何かにつれて、気になるらしい。
否ではない言葉に満足し、嬉しそうに笑って、不知火が身体を落とす。
もう一度、唇が重なった。

絡まりながら耳元に囁く。
「オオカミさんの耳は、どうしてそんなに大きいんだ?」
赤ずきんちゃんのお決まりのセリフ。
笑いながら原田が答える。
「そうだな、お前の声がよく聞こえるように・・・かな」
不知火の愛撫を受けながら、原田は答える。

「じゃぁ、目が大きいのはどうしてだ?」
「お前をよく見るためにな。」
チュッと音を立てて、胸の突起を吸い上げる。
「んっ・・」
その刺激に、原田が反応して、身体をゆらす。

「手が大きいのは何故だ?」
「大きくなけりゃ、お前を抱き寄せられないから・・・・な」
施される指や唇の動きに、息をあげつつも答えが帰ってくる。
「まじで?」
その答えに、不知火が、下から原田を見上げて聞く。
「一応?」
「一応って!!」
クククと原田が不知火の髪に上から指を絡めて笑う。

「じゃぁ、どうして原田の唇は、そんなにキスが旨いんだ?」
「お前をとらえて離さないためだよ」
そう言うと、腕をのばし、不知火を上へと引き寄せて、、深く唇を重ねて吸い上げた。
「んっ」
クチュッと唾がなって、舌がからまる。
相変わらず、不知火の方が腰を砕けさせてしまいそうなほど旨いキス。
押し流されないように意識しながら、不知火は、指先を動かした。
腹をつたい、原田の下半身へと滑り込ませ、優しく触れる。
長くそうして絡み合い、唇をはなし、両手を原田の横について見下ろし、自分の唇を舐める。
「やべぇ、俺、もう一回、鼻血でそう」
「オオカミを食う赤ずきんて、どんなだよ」
挑発的に髪をかきあげて、原田が不知火を見上げて苦笑した。
まだつけたままのオオカミの耳がひょこりと動く。
「それは、原田オオカミが、俺にフェロモンを振りまくからだ」
「そりゃぁどうも」
クスクス笑って絡まる。

ジッパーを下ろし、原田自身を露わにすると、不知火はそれを口に含んだ。
「うあっ・・・」
熱い咥内の温度に溶かされ、腰が浮く。
ベルトを通す部分にぶら下げられたオオカミの尻尾を片手でつかみ、それを触りながら、原田を転がす。
「あ・・うぁ・・・」
荒い息が上から降ってくる。
「へんな・・・手つきで・・・・・しっぽをさわんなよ・・・」
原田を触る時と同じような手つきで原田に見えるように尻尾をいじる不知火を目にして、原田は頬を赤く染めた。
「この尻尾に神経あったら、両方から感じれそう?」
「ば・・・・か・・・」
「それとも、神経通ってる?さっきより、大きくなった・・・ここ」
意地悪く、見えるように、持ち上げて、舌先でぞろりと舐める。
「やめっ・・・ぁ・・あ」
たまっているのは、原田も同じのようで、反応がいつもより早い。
自制心が強い分、不知火のように、顔にはださないが、触れられると不知火を求める。
しっぽを放し、後ろへと手をのばし、そこをほぐす。
「ふ・・・ぅ」
期待するように、腰が浮き上がる。
自分でもそれが自覚され、原田は腕で顔をおおった。
その反応は、当然不知火にも伝わる。
「俺の、欲しい?」
悪戯顔で不知火が聞く。

「五月蠅いな、さっさとしろよ」
原田は、恥ずかしいとよく怒る。
「いいよ、じゃぁ食べさせてあげるよ、オオカミさん」
「うあっ!!」
足をあげ、中心にそえると、ぐっと、身体を動かして、原田の中へと侵入する。
「・・ぁ・・・あぁっ」
十分にほぐれたそこに深く入り込み、動きを加える。
汗ばんだ頬に、はりつく原田の髪を指にからめとり、隠れた顔をあらわにする。
「原田・・」
「は・・・ぁ・・」
互いを求め、達するその時まで、唇を重ね、肌のぬくもりを感じた。



>>>
仮装大会当日、やはり、赤ずきんな衣装はすこぶる目立つ。
大半が、黒やオレンジでかためられた中にいると、さらにひと際目立つのだ。
「不知火」
めんどうな時間からぬけだそうと、ドアの方へ向かっていると、巡回していた、原田に首根っこをつかまれた。
「うわっ」
「どこへ行く気だ、不知火」
まるで猫の首についた錫のごとく、逃げ出そうと画作するたびに、原田にみつかってこの調子である。
その度に、首根っこをつかまれ、ずるずると、会場内に逆戻りだ。
まさに、原田の作戦勝ちである。
「おおっ、不知火、また逃げ出したのか?」
わははと、永倉が笑い軽食を口にほおりこむ。
「サノさん、どうせならそのへんにくくっとけばいいんだよ。」
クロネコ耳に、尻尾をつけた沖田が棒のついた飴をなめながら、ニタニタと笑う。
「そうか、じゃぁ、手始めに、お前をくくりつけてやろうか?」
その後ろから、ゴゴゴと地響きがしそうな黒い影を背負った土方が現れ、沖田の首根っこをつかむ。
いったい、沖田は何をやらかしたのだろうか。

「いやはや、今年も、皆、楽しそうで何よりだな」
近藤校長がそれらを見渡しながら、うんうんと首を縦に振っていた。

P不原ハロウィン
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プロフィール

十六夜桜(通称:野良猫)

Author:十六夜桜(通称:野良猫)
野良猫と申します。
あっちでは薄桜鬼、こっちでは白華の檻と乙女ゲーに踊らされております。

お読み下さい

※当blogにある画像及び、小説等について、転載及び、個人で楽しむ以外の使用はご遠慮下さい。

※タイトル欄や本文に<R18指定>と記載されているものにつきましては、教育上宜しくないと思われる内容を含むおそれがありますので、18歳未満の方の閲覧を禁止させていただきます。ご了承下さい。


※SSLシリーズでは、特に公式にない設定をかなり、作っております。
おい!って思われるだろう設定もあるかもしれません。 特に、たとえ、史実をほのめかす内容があったとしても、史実の隊士たちや、御家族にも、全く無関係の創作であると強く主張致します。
公式を離れた内容に抵抗がある方にもお勧めできませんので、宜しくお願いします。 それらもふまえたうえで、それでもOKという方のみ、ご覧下さい。


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