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薄桜鬼オンリーイベント【ゆきさくら 第五章】

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2011/09/07 Wed  22:20
『涙雨、明日は晴れ』(不知火×原田 薄桜鬼SSL)<R18指定>

R18指定BL小説です。(不知火×原田)
18歳未満の方、またBL要素を含む作品が苦手な方はご遠慮下さい。






『涙雨、明日は晴れ』(不知火×原田 薄桜鬼SSL)


人気の少ない屋上へ続く階段をのぼる。
『関係者以外、立ち入り禁止』とかかれたプレートがかかる扉のノブを握ると、心地よい風が薄暗い校舎へ吹き込んでくる。
風の力で、大きな音を立てて閉まらないように注意しながらその扉を閉じた。
原田は、風になびく髪をかき上げながら、あたりを見渡した。

関係者とは、教師や用務員をさしていうが、日のよくあたる場所から、少し中に入った壁にもたれて、薄桜学園の制服をきた男が一人寝息をたてている。
結いあげた背中までのびる長い髪が、垂らした前髪と共に、風にゆらゆらと揺れる。
原田は、軽くため息を吐くと、その男のいる場所へと足を進めた。
すぐ、横に立ち、その姿を見下ろすと、低く、身体をかがめて落とす。
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起こさないように顔を近づけると、その顎に軽く指を添え、うっすらの開く唇へ、自分の唇をかさねた。
「・・・・ぅん?!」
顎を押し上げられ、重なる感触に、男は目を覚ます。
何が起きているのか、はじめ、気付けずに、それに身をまかせる。が、されている状況を把握すると、瞬きを繰り返し、目前を覆う影を手で押しやって悲鳴をあげた。
「原田っ!!てめぇ!!」
「よう、不知火、御目覚めか?」
原田は、男の怒りをよそに、唇の端をあげて、ニイッっと笑う。

「何しやがるっ」
ぐいっと、唇を手の甲でぬぐい、原田を睨む。
「(笑)あまりに美味しそうな顔をして寝ているから、つい、食べてみたくなった」
とんでもない事を、さわやかすぎる、笑顔で言うと、原田は、不知火の横に座って、空を見上げる。
「教師のくせに、生徒に手をだしていいのかよ」
「今さら言われても困るな、誘ったのはお前だろ」
「はぁ?何年前の話をしてんだよ」
「4年?か?」
「嫌な奴」
不平をいうものの、そこから逃げ出すわけでもなく、原田の横で自分も空を見上げる。

4年前・・・・



不知火は、雨の降る夜道をさまよって歩いた。
傘をささず、どこを歩いているのかもよくわからなかった。
大切な人が死んだ。
小学生のころからずっと一緒にいた人だった。
高杉晋作。
クラスの人気者で、誰からも好かれて、一番の親友だった。
高校も同じで、大学にも、同じところに行こうと約束して、それなのに・・・。
高校2年の後半に、突然入院し、そのまま、4月、二度と帰ってこなかった。
不知火は、高杉のことが好きだった。
それを本人になど、一度も口にしたことはないが、こうして、自分を見失うほどに、好きだったのだ。

ふらふらと歩いた歓楽街で、不知火は、原田に出会った。
へんな男が、俺に声をかけた。
どうでもよくて、ついていこうとした時、原田はそれを止めに入ったのだ。
原田は男を追い返すと、不知火の腕を引っ張って声を荒げた。
不知火には、覚えのある顔だ。
担任にこそなったことがないが、自分の通っていた高校の保健体育の教師。
原田にも覚えのある顔だ。だから止めた。
「好きでも無い奴に、ふらふらついてくな!」
それすらどうでもよくて、遠い方向を見ていた。
「家はどこだ?こんなところで何してるんだ」
まくしたてるように、原田が聞く。
不知火は何も答えなかった。
原田は嘆息すると、不知火の腕をつかむ。駐車場に止めていた自分の車に、彼を押しこんだ。
原田の家につれてこられると、問答無用で、風呂場に連れ込まれた。
「とりあえず、シャワーをあびてこい、着替え、用意しておいてやるから」
そう言われても、動かない不知火に見かねた原田は困り顔で思案すると、ぐいっと不知火を引っ張って、服のまま、バスルームに入り、シャワーのカランを回す。
シャワーのヘッドからでる水が、お湯に変わるのを確かめて、一気に不知火の頭の上にそれをかける。
自分の服がぬれるのも構わず、シャワーでお湯をかけながら、ある種手慣れた手つきで、不知火のシャツのボタンをはずす。
と、不知火が、ふいに、手を伸ばし、原田の唇に自分の唇を重ねようとする。
が、すんでのところで、原田に顔面からシャワーで反撃された。
「何をしてんだ、てめぇは!!」
「さっきの奴みたいに、俺を抱きたいんじゃないの?」
抑揚のない声、うつろな瞳が原田の向こうを見つめる。
あきれたとばかりに原田は深いため息をついた。
「何、勘違いしてんだお前は」
ガンっと一発。ゲンコツが降ってきた。
不知火は、その頭を押さえてその場にずるりと座り込む。
水にぬれて、泣いているのか違うのかもわからない。
原田は、シャワーの湯を出したままフックにかけると、膝を抱えて下を向く不知火の横に腰をおとした。
手のひらを頭の上にポンとのせ、心配げに覗き込む。
「なんだ、抱いてくれねぇのか・・・」
不知火は、下を向いたまま、足をかかえる。と、そうしてできたシャツの隙間から赤い跡がのぞく。
「お前、いったい、何があったんだ?」
顔をあげさせ、水にぬれて、はだけたシャツの隙間からも赤い痣がのぞくのをみつけた。
ぐいっと、シャツをひっぱると、1個や2個じゃない。虫にかまれたというわけではないと思われた。
「誰に何をされた?」
原田が声をあらげる。
「別に・・何も・・・俺が誘って抱かせてやっただけだ・」
その答えに、原田が複雑な顔をする。
「理由は?」
「理由って・・・」
言い淀んで見上げると、原田が上から睨んで見下ろす。
先生という人種に話す話でもない。
そのはずなのに、何故か、不知火は硬い口を開いた。
「好きだった奴が、死んだんだ・・好きだったのに・・。まだ何も、告白すらしてなかったけど、死んだ・・・・だから、俺はもう、どうでも」
「どうでもよくない」
自暴自棄な不知火を抱き寄せる。
ぐっと引き寄せて、力強く抱く。
どこか、高杉によく似た空気を感じた。
仕草や、表情や、そんなちょっとした何かがよく似ている。
初めて合った見ず知らずの男の前で、不知火は初めて泣いた。
忘れたかった。忘れたくて、見ず知らずの男に何度も抱かれた。
「いいか、これが最後だ。これ以上、好きでもないやつと寝ようなんて想うな」
原田の唇が、不知火に触れる。
「んっ」
女慣れをしてそうな、旨い口づけだった。
「はっぁ」
唇を吸い上げられ、目の前がくらむ。
濡れて、身体にひっつくシャツのボタンを原田が丁寧にはずしていく。
同じように、自分のシャツのボタンもはずす。そして、下のズボンのチャックを卸し、手をさしいれると、不知火のモノをさぐりだして、原田が一瞬息をのむ。
どうしようかと思案して、それから意をけっして、自分の髪をかきあげると、その一物をつかみ、顔をさげ、口にふくんだ。
女に自分のものにしてもらったことはあるが、男のものを含むなど、原田にとってもはじめてだったが、見よう見まねで口や舌を動かす。
「・・原田っ・」
水にぬれた表情があまりにも色っぽく、不知火はそれを目にしながら自身を貪られ、眼をくらませる。
棒付きのキャディーでもなめているように、吸いつく舌が上下して、不知火をとかす。
『旨すぎるだろ』
不知火が、ガクンと腰をゆらす。
「原田、はなせっ」
すぐに達してしまいそうになり、原田の身体をおしやって、口からぬかせる。
その瞬間に、勢いよく先端から欲望がふきだす。
そのしぶきが、原田の顔を汚した。
「早いな」
原田にいわれて、顔が赤くなる。
「てめぇこそ、どんだけ、遊んでやがるんだよ、教師のくせに」
自分が誘ったことも忘れ、羞恥を隠すべく、叫びをあげる。
「男と寝たことはないけどな」
顔についた飛沫を指でぬぐいながら原田が笑う。
ライトの逆行に照らされる原田の色気に、不知火はゴクリと唾をのんだ。
「どうする?もうやめとくか?」
「や、やめるわけないだろ」
「そうか」
再び、唇を重ねる。溶かされそうなほど、熱い舌が絡み合う。
「ふ・・・ぅ・・」
バスルームに響くシャワーの音にまじり、絡み合う吐息が反響する。
原田自身を大きくしようと、不知火が手をのばす。
「んっ。。」
手のひらに包まれ、持ち上げられたそこは、不知火の手に操られて、硬さを増す。
同じように、原田もまた、不知火をつかみ、今度は、手で刺激を咥える。指先で筋をなで、下にある二つのモノにもふれて、やんわりと包み込む。
「ふっ・・・ぅ・・」
そうして、手のひらの中で、十分にそれが硬く屹立しるのを確かめると、おもむろに、自分のズボンを下ろし、原田が腰をあげた。
不知火が、えっ?と思うと、座る不知火の膝に、向いあった状態で座るように腰をすえて、屹立したそれに、原田の尻をそえる。
その先端が、原田の尻の間を割る。
「おいっ」
ぐっといきんで原田が、自らの体重をかけて、腰をおろす。
「ぐっ・・・」
広げるための前義すらしていない、蕾を不知火が突き進もうとする。
「原田、やめっ」
自暴自棄になり、幾人の男に抱かせたゆえに、不知火は知っている。
そこに押し入られることの痛み。十分に愛撫されて、開かれてもなお、受け入れるのは苦しいのだ。
原田のそこが不知火の先をしめつける。
シャワーからひっきりなしにかかる湯水があるのが幸いしてか、少しずつだが、中に進んでいく。
「痛っ」
原田は苦痛に顔をゆがめながら、それでも腰を深く落とす。
へたに動いたら、原田を傷つける、不知火は黙って、そこへ侵入するしかなかった。
そうして、ようやく奥まで硬くつながると、荒く息を吐きながら、不知火に体重をあずける。
「お前、めちゃくちゃすぎだろ、俺を抱けって言ってるのに、なんで、てめえが、抱かれる側になってんだよ」
その体重を受け止めたまま、不知火が原田に責めよる。
「だって、教師が、生徒を犯すわけには、いかないだろ、でも、やっぱりきついな」
「ばかだろ」
あっけにとられて、不知火が呆ける。
「バカか?そうだな。こんなことしてるんだもんな」
そういいながら、さて、どうしようかと、原田は考える。
「うっ・・痛っ」
不知火が身体を動かすと、咥え込んだだけで、いっぱいになっている入口に傷みが走る。
「ひろげねぇでいれるからだ、バカ」
「どうでもいいって、適当に自分を差し出してたやつにいわれたくねぇ」
「お前こそ、生徒だからかなんだかしらねぇが、こんなことしてるんだからかわらねぇだろうが」
むっと二人で睨みあい、どちらともなしに、笑いがこぼれる。
「ちがいねぇな」
そのふとした笑みに、不知火の心臓がドクンとなる。
「うっ・・・ぁ」
急に動いた不知火に、腰をつきあげられ、原田が悲鳴をあげた。
不知火が、原田の中心をつかみ、弄る。
ゆっくりと、上下に手のひらを動かし、男の感じる場所を刺激する。
「んっ・・・」
ぎゅっと、玉を握られ、こすられると、吐息をもらす。
そうすると、硬く締め付けていた蕾が少しだけ、弛緩する。
そのすきに、原田の腰を持ち上げて、体制をかえる。
「うあっ・・」
ふいに、原田が電流が走ったように、身体を反らせ、信じられないほど甘い声をだした。
不知火の先端が、原田の前立腺を刺激したのだ。
床についた腕がガクンと力をなくす。
そのまま落ちてしまわないように、不知火が、すんでのところで後ろから支えた。
前立腺を刺激すると、男でも感じる。それは、保健体育の教師をしている原田にとっては、十分承知しているが、まさかこんなにも、身体が反応するとは思わなかった。
肘をつき、膝をたてた体勢の原田に、不知火が上からかぶさり、胸に手をそえて、体重を支える。
そのまま、ぐっ、とまた、不知火が腰を動かす。
「うっ・・・・ぁ・・駄目・・だ・・動くな・・・・」
動くたびに、そこが刺激され、ガクガクと腰がふるえる。
「無理・・・」
原田の尻に締めあげられ、ウッと眉根をよせながら、一心不乱に腰をすすめる。
「あぁっ・・・は・・ぁあっ、あっ・・」
バスルームに、完全に、色を変えた艶のある声が響き、互いに、髪をふりみだして、湯けむりの中交わりあう。
「ぁぁあっ!!」
やがて、甲高い声をあげて、原田が胸をそらせる。
「はっ・・・」
同じく、不知火も、原田を抱え上げ、ぐっと、最期のひと突きと突き出すと、欲望を放つ原田の中へ、同じく、放ってしまっていた。
「・・・は・・ぁ」
ずるりと、それを原田からひきぬく。身体をひきおこすと、身体を抱えて、壁に背中をつけた。
「お前・・・初めてだって言ってるのに、激しすぎ」
「お、俺だって、いれた経験・・ないんだからよ・・・」
はぁはぁと、息をくりかえし、こんなことでもなけりゃ言えない台詞を口にする。



なんなんだ?と不知火は思う。
あれだけ、空虚の中にいたのに、たったこれだけで満たされた。
原田が用意した服を着て、ソファに腰掛ける。
俺にコーラの缶を手渡して、自分はビールのプルトップを開けながら、横に腰掛ける。
湯あがりと行為の後で上気した原田の首筋が、色香を放つ。
「なぁ、原田、俺と付き合え」

ビールの缶に口をつけ、一口喉に通す原田を抱きしめ、首に顎をかけて囁く。
「あのなぁ、お前、好きだったやつがどうのはどこへ行ったんだよ」
バカかと、原田が腕をあげて、頭をこつく。
「お前のせいで、忘れた」
「はぁ?」
またこいつは、という風にあきらた顔で原田が俺を見る。
「本気で言ってんだ」
不知火は、原田の目を凝視する。そして、ガンと力を入れて、ソファに原田を押し倒した。
ビールがこぼれないように、手にしたまま、原田が目を見開く。
「原田、俺は、お前がいい」
ぐっとさらに、身体を抑える。
しばらく、原田はその体制のまま俺をみていた。
「俺と付き合ったら、もう、好きでもねぇやつと寝たりしねぇのか?」
「しないにきまってんだろ」
「じゃぁ、もし、俺がお前の友人みたいに、死んだとしてもか?」
そう言われて、今度は不知火が目を見開く。
「そんなこと」
「どうなんだ?俺は、そんなことをされるのはごめんだ」
「・・・・しねぇ・・・よ」
わからない。死んだらなんて考えられない。もう、残されるは嫌だ・・ただそれだけだ。
その答えに、満足そうな声をして、原田が、不知火の首に腕を回す。
「なら、キスしろよ。俺がお前に落ちるくらいのやつを。そうしたら、付き合ってやる」
言われて、その身体を抱き寄せて、唇を重ねる。
しばらく、されるがままにしていた、原田が、舌を差し入れて、不知火の唇を吸い上げる。
「ふ・・ぅ・・」
思わず不知火の方が吐息をもらしてしまった。
「へたくそ」
唇を離すと、原田が、余裕な顔をして笑う。
不知火は、うっとつまって頬を染めた。

そのまま、不知火は、原田のところに居座りつづけ、学校にもまた登校しはじめた。出席日数不足で1年だぶったのをいいことに、1年も2年も一緒だと、原田に勝つまで居座るといってもう4年、卒業せずにここにいる。
教師のくせに、さっさと卒業しろと、負けてくれてもいいのに、いまだに、原田の方が一枚上手だ。
出会いがこれだったせいで、どうにも不知火は、原田に押されぎみで、つい、いろいろと流されてしまう。
相手が大人すぎるのも困りもので、いつでも自分より数倍余裕があって、むかつく。
色恋にこなれていて、旨い手管で翻弄してくるのもむかつく。
そのくせ、そばにいると、すこぶる落ち着いて、逃げだせない。


「今年こそ卒業しろよ、不知火」
原田が言う。
「うるせぇ」
不知火は、横をむいて、くやしそうに頬を膨らませた。

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プロフィール

十六夜桜(通称:野良猫)

Author:十六夜桜(通称:野良猫)
野良猫と申します。
あっちでは薄桜鬼、こっちでは白華の檻と乙女ゲーに踊らされております。

お読み下さい

※当blogにある画像及び、小説等について、転載及び、個人で楽しむ以外の使用はご遠慮下さい。

※タイトル欄や本文に<R18指定>と記載されているものにつきましては、教育上宜しくないと思われる内容を含むおそれがありますので、18歳未満の方の閲覧を禁止させていただきます。ご了承下さい。


※SSLシリーズでは、特に公式にない設定をかなり、作っております。
おい!って思われるだろう設定もあるかもしれません。 特に、たとえ、史実をほのめかす内容があったとしても、史実の隊士たちや、御家族にも、全く無関係の創作であると強く主張致します。
公式を離れた内容に抵抗がある方にもお勧めできませんので、宜しくお願いします。 それらもふまえたうえで、それでもOKという方のみ、ご覧下さい。


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