QLOOKアクセス解析
同人誌「眉間のシワをギュギュッとね!」を
フロマージュ様にて委託配布して頂いております。
名称未設定-2

↑↑↑表紙絵をクリックすると、通販サイト[フロマージュ様]へ飛びます。

インテックス大阪で開催される大型即売会とゆきさくらに参加しています。


土方さん僕ともふもふしましょうよ!
↑↑↑こちらのアンソロジーに参加させて頂くことになりました!! 土沖で、けものまみれとか、幸せです。 宜しくお願いします。

薄桜鬼オンリーイベント【ゆきさくら 第五章】

--/--/-- --  --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
気に入っていただけましたら、
ポチッと押して頂けますと嬉しゅうございます。↓
web拍手 by FC2

2011/09/02 Fri  23:34
『会えない後にはご用心-3』(土方×沖田 SSL)<R18指定>

R18指定BL小説です。
18歳未満の方、またBL要素を含む作品が苦手な方はご遠慮下さい。







『会えない後にはご用心-3』(土方×沖田 SSL)

「も・・やだ・・」
身を動かして自分の方をむかせると、下を向いたまま、まだ鼻をすすって俺の胸に顔を隠す。
いつもあれだけ、いらぬことばかりいうくせに、刺激が強すぎたらしく、子供みたいに、小さくなる。
「土方さんの、意地悪、バカ、変態、エロ親父、むっつりすけべ」
お約束の文句を並べるが、いつもよりも力ない。
気に入っていただけましたら、
ポチッと押して頂けますと嬉しゅうございます。↓
web拍手 by FC2


「お前がそうさせてるって、いつもいってるだろ?」
そういって、撫でた手が、背中にふれる。
「ひゃっ」
それだけなのに、よほど敏感になってしまっているらしい身体が、跳ねて、下半身が反応する。
それをみてクスリと笑うと、胸に身体をくっつけたまま、総司が俺の髪を強くひっぱる。
「痛ぇって」
首を横にひねって、それをはなすと、総司の身体を布団に寝かせ、上から覆いかぶさって、目前を見下ろす。
「テストの回答に好き放題かきやがって、このところ、触れてなかったから、欠乏してんだよ、お前が」
「そんなの、土方さんが、あってくれないのが、駄目なんじゃないですか」
一生懸命、自分をふるいおこして、総司が言う。
「そう、だな。でも、お前が、そばにいるだけで、テストどころじゃなくなっちまうんだから、仕方ねぇだろ」
腰を少し落とすと、大きくなったそれが、総司の足にあたる。
「・・・・!!僕だって・・・欠乏・・して・・・ます・・・・・」
恥ずかしそうに眼を横にそらして、頬をそめる。
「そうか」
俺が嬉しそうな顔をすると、もうっと言う顔をして追いつかれた目をまた違う方へと動かした。
今度は意地悪をせず、優しく愛撫する。
肌を吸い上げて、跡を残しながら、横の棚に手をのばして、ローションの入った瓶をさぐりだす。
片手で蓋をあけると、指にたっぷりとたらして、総司に足を開かせた。
赤ちゃんがおしめを替えてもらうような格好に、羞恥して、足をとじようとするので、その間に身体をはさみ、閉じれないようにして、胸の突起を舌で転がしてやる。
「ふ・・・ぅんっ・・」
そうして、手探りで、後ろのすぼまりを探し出し、ゆっくりと、ローションをなじませながら、穴の中心に指を押し入れる。
指先を動かして、入口を押し広げて、すすませながら、感じる場所をさぐり、前立腺に軽く刺激をあたえた。
「うっぁっ・・は・・・・・・ぁあっ・・・んっ・・・」
少しずつ、入口に余裕がでてくると、さらに指をふやして、そこを刺激する。
それにあわせて、甘い声をあげ、腰がびくびくと跳ねて、指に粘膜がすいついてくる。
何度も何度も刺激され、先からすでにふれただけで反応する、下半身は、果てたばかりだというのに、大きく持ち上がり、屹立して、苦しそうに動く。
またすぐにでも、吐き出してしまいそうな感覚に襲われて、たまらず、総司が懇願を口にする。
「や・・・ぁ、、もう入れて・・」
「じゃぁ、俺の服、脱がして」
そう言うとウッと躊躇しつつも、手をのばし、着ている作務衣の紐をひく。
感じて、しびれた指は、なかなか、うまく、動かせず、もたもたと、それでも必死でもう片方の紐をさがす。
そこに辿りやすいように、誘導してやると、そちらの紐もとけていき、パサッとあわせがはずれて、総司の身体に落ちる。
襟をもって、おそるおそるひくと、肩から、するりと、流れて肌があらわになっていく。
腕をぬいて、上半身をさらし、さらに、総司に愛撫をくわえながら、下も脱ぎ去る。
遮るものがなくなると、肌がじかに触れ合い、汗ばんで互いにすいつこうとする。
艶めかしい、声や、様子に反応した、自分の下半身も硬く屹立して、はやく、つながりたいと告げている。
先ほどよりも、さらに、総司の足をぐいっと、大きくひろげると、その中心に、あてがって、ゆっくりと腰を進める。
「っう・・」
指よりも太いそれに押し広げられる痛みに総司が息をのむ。
傷つけないように、注意しながら、呼吸をあわせ、収縮するそこが広がるのを見定めながらゆっくりと進める。
通常、ものをいれる場所ではないところに、受け入れるのだから、緊張するなというほうが、無理な話だが、この瞬間の総司の緊張は、いまだに、初めての時とかわらず、入口を硬く閉ざす。
「総司、もうすこし、力をぬいて、息をはきだしてみろ」
「痛っぁ・・ふっ・・・・・う・・」
唇を食いしばり、涙をうかべながら、言われたようにしようとするが、どうにも意識してうまくいかない。
「大丈夫だ、そうだ、旨くできてる」
安心させるように、優しい声で促してやる。
そこに集中するのを和らげるために、感じやすい首筋や、胸元を舌で愛撫し、髪をなでる。
指をからませ、頭皮を優しく刺激すると、ふっと、下の力がすこしだけぬける。
せっかくの解放を驚かせてしまわないように、注意しながら、進んでいると気づかせないスピードでゆるやかに、つながっていった。
奥まで深く到達し、内壁を先端がつつく。
「は・・ぁあっ」
時間をかけて、慣れ始めた総司が、再び、甘い声をあげる。
「動くぞっ」
声をかけると、ぐいっと腰を奥へとつきだす。
「あぁぁっ」
内壁をこすり、良い場所さぐりながら、腰を動かすと、それにあわせて、中が開いたり、収縮したりして、俺自身を刺激してくる。
「う・・・んっ・・・・・・あっ・・・はぁっ・・・・・・・・・・・あぁぁっ!!」
そのもっとも、感じる場所を刺激した瞬間、総司が、俺の肩に回していた腕に力をこめ、ぐっと爪をたてると、ガクガクと痙攣をおこした。
「ひっ・・・ぁ・・・もう・・」
「もう、少し・・・待っ・・」
びくびくと動く収縮と緩和にひかれ、その急な刺激に俺の方にも絞り取られるように限界が近づく。
「うっ・・・」
総司が俺の腹に、それを吐き出すのとほぼ同時に、総司の中に、欲望を吐き出す。
腰のくだけた総司の身体が、脱力して、布団に深くうもれる。
息を整え、総司の身体から、自身をぬきながら、もう一度髪をなでる。
「大丈夫か?」
とろんとした目をして、ぼんやりと俺の顔をみる。
はにかんでそれを見ると、抱き寄せながら、総司の横に身をおろした。

身体の汚れを落とすと、落ちないように壁の方に身体をよせてやり、裸の総司に布団をかけてやる。そうして、俺もそのまま、その横に納まり、腕をまわす。
後ろから回された腕に、総司が腕を重ねる。
「どうするんですか、これ。」
「あぁ?」
首筋や胸元に残る、赤い痣のことを言う。
「明日、終業式なんですけど・・・」
「それくらいなら、消えるだろ」
一番見えそうな、鎖骨付近の場所を触りながら、言ってやる。
見えそうなところは、多少、加減をしたつもりだ。
むろん見えないところには、一日くらいは、残っていそうな跡を残したが、である。
「うそ、だって、いつも残ってますよ」
そのかわり、見えるところには跡をつけない。
「じゃぁ、虫にくわれたっていっておけばいい」
「教師がそんなこと言っていいんですか?」
「総司にしか言わねぇからいいんだよ」
ぺろっと舌をだして顔を覗き込む。
頬をそめつつも、むっとした顔で、総司が睨む。
「楽しみだな、旅行。観光したいところちゃんと決めておけよ。」
「わかってますよ。ていうか、楽しみって、また、土方さん、へんなこと考えてるんじゃないですか?」
「へんなこと?なんだ、してほしいのか?何が希望だ?今度は、温泉でやってみるか?それとも・・」
「!!いりませんっ!」
「痛っ!!」
ぎゅっと、総司が腕をつねる。
はなされて赤くなったところを、逆の掌でさすった。
「まぁ、なにはともあれ、まずは、追試だな。勉強もちゃんとしておけよ」
「うるさいですよ。土方さんのちんちくりんな問題なんて、勉強しなくても点数とれますから」
「ほーう、じゃぁ、総司のことを考えて、とびっきり難しい問題作ってやらなきゃいけねぇなぁ。この際だ、赤点とって、学校で二人っきりで補習授業でも俺はかまわねぇぞ。おもいっきりじらしながら、暗記しちまうくらい教えてやるよ、古典と一緒に、いろいろ教えてやろうか?じらされて、気持ちよさそうにしてたし、なぁ」
耳元にそうささやいて、胸の突起に指をふれると、思い出して、総司の顔がかっと赤くなる。
「・・・・・・土方さんの!!」
「いっ痛っ!!総司っ!!」
ものをいうのもまどろっこしいと、がっと口をあけると、思いっきり掴んだ俺の手首にかじりつく。
やっとこはなされた手首には、くっきりと、総司の歯のあとがずらりと並ぶ。
「おまえなぁ、なんてことしやがるんだ」
「もう、知らないです。土方さんなんか、蛇にかまれて、丸のみされちゃったらいいんです!!」
俺の頭の下から強引に枕を引き抜くと、顔にぎゅむぎゅむと押し付けて、ふんっと鼻息をならすと、背をむけて、布団にくるまった。
ためこむと、どうにも、自制心が崩壊していけねぇな。
総司に噛まれた跡をなめながら、ため息をはいた。
あータバコがすいたいなぁ・・・と天をあおぐ。
しかし、総司に害をおよばないように、ベランダにでるのも面倒で、そのまま総司をだきよせて目を閉じた。


朝から、総司の無頓着ぷりに、深いため息をはく。
翌日が終業式、そこまで覚えていながら、昨日、わざわざ、とりにもどった荷物には、制服が入っていない。
「さっさと着替えに戻ってこい」
ガンッと拳を総司のあたまにおろす。
「えーっ」
なんでだ?とこちらがつっこみたくなるくらい大きな声で不平の声をあげる。
「さっさと行きやがれ」
もそもそと、昨日着ていた服に腕を通す総司に、下のズボンも投げてよこす。
「もう、昨日、あれだけ、跡をいっぱいつけといてよくそういうこと言えますよね」
「あぁ??」
青筋をぴきぴきとたてて、総司を睨む。
「今から、見えるところにも跡をつけて欲しいのか?」
睨んだまま、総司にちかづくと、イラッとした声で総司の顎をつかむ。
「・・遠慮します」
ふいっとそれをさけると、あわてて、立ち上がり、部屋をとびだす。
ダダダダと足音をたてて、階段をおりる総司に、上から顔をだしてひきとめた。
「待て、総司」
「もう、なんですか、早く行けっていったり待てっていったり、どっちなんですか?」
今度は、総司がムムッとした声をだす。
「パンと目玉焼きくらいしかねぇが、近藤さんにも一緒にくわねぇか聞いてこい」
「はぁい」
ひらひらと手をふって、玄関先へと消えて行く。
ベッドの周りを片づけながら、昨晩すえなかった煙草のパッケージを手にとり、あいた入口付近をトントンと叩いて、一本を突き出して口にくわえる。
右手で、ジップライターを手につかむと、そのまま、ベランダにでてカチリとならして、火をつけた。
やっとのことでその煙を吸い込むと、ふーっと息をはきだす。
どうにも、煙草を吸わないと、イライラがまして仕方がない。
総司の肺や気管に悪いからと、総司といる時は吸わないと決めたのは自分だ。
一度決めたことをたがえるのは、ポリシーに反するので、我慢をするが、完全にやめるというのはできない。
こうして、外で吸うのも、極力、部屋に匂いをいれない為だが、吸わない人間ほど、煙草の匂いは敏感らしく、出会うたびに嫌な顔をされる。
おそらく、帰ってきたらまた、嫌な顔をするのだろうが、もともとヘビースモーカーなのだ。
一緒にいない時や、職員室にいるときなど、灰皿がすぐ山積みになり、ゴミ箱には握りつぶしたソフトの煙草パッケージがいくつも転がる。
ゆえに、これでもかなり我慢をしているのだ。
油断をすると、先ほどのように、ついあたってしまうので、気をつけなければいけない。
ひとしきり、吸ってひとりごちていると、下を、総司が近藤さんとつれそって、楽しそうに話をしながら歩いてくるのが目に見えた。
携帯の吸い殻入れに、すりつけて、火をけすと、部屋の中にもどった。
昨日飲んだマグカップをふたつ、指にひっかけると、部屋をでて、階段を下りる。
ポットに水をいれて湯をかけると、姉貴が用意しておいてくれていた食パンを確かめて、とりだす。
朝ご飯は、断然和食、と思うが、朝から自分でご飯をたくのは面倒だ。味噌汁を作ったところで、どうせ、総司にまずいだの、味音痴だのといわれてしまうので、手をつけないに限る。
とりだした食パンの袋をあけていると、玄関から、総司が近藤さんとともに入ってくる。
「土方さん、近藤さんつれてきましたよ」
ばたばたと走って、キッチンに総司が顔をだし、続いて、ゆっくりとした足取りで、近藤さんが顔をだす。
「やぁ、おはよう、歳。悪いなぁ、俺までよばれてしまって本当によかったのだろうか?」
「近藤さん、いや、かまわねぇさっ。っていったって、トーストと、目玉焼きと、インスタントのスープしかねぇけどな。」
「土方さんは、味音痴の料理音痴ですからねぇ。仕方ないですよ」
ふふんっと上から目線で総司が見下ろす。
こんなことを言っているが、総司の料理もたいがい適当だ。
味付けもいい加減で、旨い時と、不味い時の差が激しい。
薄い、旨い、辛いとかいた、当てものくじでも引くようなものだ。
「そういうなら、お前がつくってくれればいいだろうが」
「嫌ですよ」
べぇっと、眼に指をあてて舌をだす。
「ははは、どれ、俺が手伝おうか」
近藤さんが腕まくりをするが、あわててそれを止めた。
迎えておきながら、手伝わせては、申し訳なくていけない。
「いや、近藤さんは、ゆっくり座っといてくれよ」
「そうですよ、近藤さんは、ゆっくり座って、新聞でも読んでいてくださいよ。僕、とってきますから」
かいがいしく、椅子を引いて、座るのをうながす。
そして、新聞をとりにむかおうとするので、足止めする。
「総司、その前に、パンをトースターにつっこんでいけ」
「えーっ」
とまた声をあげると、近藤さんが、いそいそと、食パンの袋に手をのばすので、あわてて、総司がとりあげた。
「僕が焼くんで大丈夫です」
「そ、そうか?」
あはは、いやはやという顔で、近藤さんが頭をかく。
「総司、たまごは何個やくんだ?」
「一個で半熟炒り卵がいいです。」
「おいっ」
目玉焼きといっているのに、全くちがう注文をだす。
「砂糖いっぱいいれて下さいね。」
にんまり唇をあげて笑うと、外へ、新聞をとりにでていってしまった。
「す、すまないなぁ」
何故か近藤さんが謝った。

近藤さんと自分の目玉焼きを焼いてから、総司のぶんに手をかける。
これくらいかと、適量の砂糖を卵にほうりこんでいると、戻って来た総司が、「え、少なくないですか?」と言う。
これでも、自分の中ではけっこういれたつもりだったのだが、げんなりとした顔で総司をみた。
「うるさい、黙って座っていやがれ」
この歳で、糖尿病にでもなるんじゃないかと想い、無視をしてそのままおしすすめる。
半熟で、はなかな難しい。
かたまりすぎないように、火とフライパンの距離を調整しながら、少し早いくらいで、火を止める。
少しおいていると、余熱でじわじわと周りがかかたまるからだ。
放置しすぎないように、気をつけて、皿にうつした。
我ながら、うまくできたと思う。
簡単にめくった、レタスを横にならべて、机の上においた。
ほどよく出来上がったトーストを総司が、皿にのせて、置く。
なんとも、ほのぼのとした光景に、
ニコニコと嬉しそうな顔をして近藤さんが見ていた。


<土方×沖田 7月『会えない後にはご用心』終>

(次回更新は、薄桜鬼SSL 不知火×原田 4月のお話です。)
Comment
    
    管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

十六夜桜(通称:野良猫)

Author:十六夜桜(通称:野良猫)
野良猫と申します。
あっちでは薄桜鬼、こっちでは白華の檻と乙女ゲーに踊らされております。

お読み下さい

※当blogにある画像及び、小説等について、転載及び、個人で楽しむ以外の使用はご遠慮下さい。

※タイトル欄や本文に<R18指定>と記載されているものにつきましては、教育上宜しくないと思われる内容を含むおそれがありますので、18歳未満の方の閲覧を禁止させていただきます。ご了承下さい。


※SSLシリーズでは、特に公式にない設定をかなり、作っております。
おい!って思われるだろう設定もあるかもしれません。 特に、たとえ、史実をほのめかす内容があったとしても、史実の隊士たちや、御家族にも、全く無関係の創作であると強く主張致します。
公式を離れた内容に抵抗がある方にもお勧めできませんので、宜しくお願いします。 それらもふまえたうえで、それでもOKという方のみ、ご覧下さい。


カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カテゴリ

最新記事

PIXIV

カウンター(8/23から)


拍手&コメント御礼&告知(〜8/28) <<         ホーム         >> 『涙雨、明日は晴れ』(不知火×原田 薄桜鬼SSL)<R18指定>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。