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薄桜鬼オンリーイベント【ゆきさくら 第五章】

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2011/08/24 Wed  21:04
『甘くて危険なHappy Birthday 1』(土方×沖田 薄桜鬼SSL)<R18指定>

R18指定BL小説です。
18歳未満の方、またBL要素を含む作品が苦手な方はご遠慮下さい。



『甘くて危険なHappy Birthday 1』(土方×沖田 薄桜鬼SSL)

散ってなお、咲き誇るのは・・・

青々と、緑の葉が輝く桜の横にたち、茶色い髪がたなびく。
変わりゆく時代を、広がる未来の街並みを、眼を細めて見下ろす。
幕末から、明治にかけて、誠に誓った志のために、命を散らした男がいた。
歴史に描かれた、同じ名前をした彼らは、いったいどんな想いで逝ったのだろう。
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「総司」
その背の後にそっと立ち、愛しき名を呼ぶ。
「土方さん」
少しだけ大人びて、けれど子供のようなくったくのない顔が読んでいた本を閉じながら、俺の名を呼び嬉しそうに振り向く。
「遅いですよ」
「うるせぇなぁ、教師の仕事ってのも、大変なんだ。てめぇらが問題ばかりおこしやがるからな。」
ネクタイをゆるめながら、総司の頭をくしゃくしゃとなでる。
猫が猫じゃらしにじゃれるように、眼を細めて、首をすくめながら、その手を総司が追いかけて止めようとする。
「もう、土方さん、頭がくしゃくしゃになったじゃないですか」
ふくれっ面で不平を言いながら、散らかった髪を手ぐしで整える。
さして手入れをしてるわけでもなく、下手をすれば、寝起きのまま、出かけようとするほど無頓着なくせに、何を今さらである。

総司は、近藤さんの家に住んでいる。
小さい時に両親を亡くして、ゆかりがあった近藤さんのところに預けられたらしく、それからずっとそこにいる。
俺が越してきた時にはすでにいて、まぁなんというか、どこかひんまがったガキだった。
なんだかんだといいながら、こいつに惚れちまってるんだから人生なにがおこるかわからない。
付き合ってるというのを知っているのは、今のところ近藤さんだけで、、いや違うな、総司の姉のミツさんにもいつの間にかばれていた。
原田や、新八まで知っている・・。おまけに、総司の友達である斎藤にも・・。
近藤さんはといえば、なんというか、寛容と言えばいいのか、ずれているのか謎だが、一応、総司の保護者がわりだし、隠し通せる気がしなかった為、絶縁を覚悟して打ち明けたのだが、
『そうかぁ、よくは分からんが、トシも総司も好いているのなら、そりゃぁ、良いんじゃないか?』
とあっさり、いつものように笑って頭をかいた。
ミツさんには、総司からばれた。
たまたま総司と一緒にいた時に、出あったのだが、総司が
「あっ、この人が前に話してた土方さんだから。僕と付き合ってる人」
とこれまたあっさりと、言う。話してたということは、すでに前々からばれているということだ。
「まぁ、あなたがそうですか?総司がお世話になっているそうで」
とやんわりとほほ笑んだ。
物分かりのいい優しい印象をもつ人だが、総司が席をはずした瞬間のあれは怖かった。
「私、男同士うんぬんとか、いい大人が年の離れた子を、などと、古びたことを言う気はありません。総司が好きというならいいと思ってます。総司が、嬉しそうに話をする人間なんて、限られてますでしょ。けれど、もし、総司を泣かせるようなことがありましたら、覚悟しておおいてくださいね」
総司と良く似た、顔をして、ギロリと下から、見上げる図は、まさに、その時は殺しますよと言わんばかりの気迫がこめられていた。
おかげでどうにもこの人には頭があがらない。
基本、総司の回りは、俺も含めて総司に甘く、総司がいいなら、好きにすればいいと思っているところがある。
親を亡くした末っ子ということもあるし、喘息もちで、あまり身体は強くできていない。
ゆえに、どうにも健気に生きてきた総司が可愛くて仕方がないのだ。


「それで、今日はどこへ行くってんだ?」
6月1日が、総司の誕生日だったのだが、仕事が入って時間がとれず、6月後半にまで持ち越した。期末テストに突入すると、それこそ会えないので、今日はその穴埋めとして、なんでもつきあってやると約束したのだった。
「えっと、○○のケーキ屋さんと、○○のお茶屋さんでしょ、あと、○○でパフェを食べて、それから。。。」
「まて・・・・」
どれだけ菓子を口にするつもりなのだと、聞いてるだけでげんなりする。
正直俺は甘いものは得意じゃない。どちらかといえば避けたい。
総司が甘いもの好きなのは知ってるし、別に食べるなと言う気はないが・・そもそもそういう店は、女子が多い。男二人でそりゃ目立ちすぎというものだ。
「もう、なんですか?」
「なんですかじゃない。何件行くつもりだ。もっと他にあるだろう」
「えー、これでも厳選したんですよ。本当は、スィーツ雑誌に載ってる店全部端から制覇したいんですけど」
「あのなぁ」
雑誌片手に、ページをめくる総司を横に、がっくりと肩をおとす。
「1件にしろ」
そういうと、ジトーっと白んだ顔で、総司が俺を見下ろす。
「なんでも付き合ってくれるって、言ったのに」
「うっ」
こういう時、この背の高さの違いはけっこうへこむ。
出あった時は、俺の腰ほどもないチビだったくせに、高校に入った途端、すっかり背を越してしまいやがったのだ。
「5件」
「1件だ」
「じゃぁ4件」
「せめて2件」
「・・・・、3件」
「2件!!」
「・・・・もう、2件にしてあげますよ。そのかわり、」
「な、なんだ?」
「僕、ホテルで泊まってみたいです。」
「はぁ?」
素っ頓狂な声をあげる。
そんな俺を腰を落として、雑誌で顔をかくし、眼だけを出して上目遣いに見上げる。
「だって、うちじゃぁ、声がもれるの我慢しなきゃいけないし、土方さんちでもそうだし、たまにはそういうの気にせずしたいんですもん。ラブホテルとかもちょっと行ってみたいんですけど、それだと、教師だし困るんでしょう?」
「って、今からとれってか」
「だって」
目をウルウルさせながらさらに見上げる。
数分、眼による攻防戦を続けたが、結局負けて携帯を手にする。
スマートフォンの画面をタッチして、よさげなホテルをピックアップした。
「とれるかどうか分からねぇぞ」
「駄目な時は後日で我慢します」
あきらめる気はないらしい。
夏休み前とはいえ、土日。予約数は多いものの、お盆までには日もある。1件目で、うまく部屋をとることができた。
コールを切ってため息を吐きながら総司を見ると、フフフと嬉しそうに笑った。
「ったく、ほら行くぞ」
「はい。じゃぁまずは、パフェですよ。ここのびっくりパフェがですね・・」
スキップでもしだしそうな勢いで俺の腕をひっぱって歩き出した。



びっくりパフェ・・・あれはそうとうな代物だった。
入った瞬間女性客の笑い声がひしめきあい、なんとも居心地が悪い。
簡易的な個室作りにされていて、そんな客たちの目に逐一さらされることがないのだけが救いだった。
それでも、びっくりパフェたるものがでてくる時には、顔から火がとびでるほどに恥ずかしかった。
なぜなら、でてくる時には、「びっくりパフェ、入ります!!」と高らかな店員の第一声とともに、軽快なマーチが店内に鳴り響き、それとともに、客が手拍子をはじめる始末。
そしてでてきた、パフェは、これでもかというほどに大きなカップにもられていた。刺さったポッキーは、普通の小さなものではなく、直径1センチはあろうかという太く長いポッキーで、
こんもりもられたクリームには、色とりどりのチョコレートがかかり、花火がパチパチと火花をちらす。
総司は、うれしそうに、それを迎えていたが、俺はといえば、もうそれだけで胸やけがしそうだった。
結局それの1/3も食べさせられ、目まいがした。

その後、あちらこちらと散策につれまわされて、多少はこなれたものの、未だに夢に見れそうなくらい、甘ったるさが口を支配する。
歩き疲れて入った、2件目の茶屋はそれなりに落ち着いた雰囲気で、居心地のいい造りになっていた。
個室ではないが、お互いを干渉することもなく座れるように、椅子の背もたれが高く作られていて、女性が喜びそうな小さな和の小物なども散りばめられ、机の上にも、かわいらしい和小物が並ぶ。眼でも十分に楽しめる内装が施されていた。
座るなりげんなりと頭をつっぷす俺に、一応、総司が気づかいの声をかける。
「大丈夫ですか?土方さん」
「・・・大丈夫じゃねぇ」
つっぷしたまま、低い声で唸る。
「そんなに疲れましたか?」
全く疲れている様子もなく、むしろ、まだ今からの甘味に胸躍らせた声で総司がかえす。
さっそくとばかりに、メニューをめくり、あれやこれやと思案をめぐらす。
「むしろ胃が疲れた」
机の上で顔を横に向けて抗議する。
「やだなぁ、僕より食べてなかったじゃないですか。」
「てめぇの胃がおかしい」
「はいはい、じゃぁ、土方さんは抹茶アイスくらいでいいですか?」
ふんふんとメニューをめくり、追い打ちをかける。
「もう何もいらねぇ」
「あっ、待って下さいよ、抹茶ゼリーもすてがたいなぁ。」
人の注文をしてるのに何故悩む?とつっこみたいが、気力がゼロだ。
「うーん、抹茶アイス、とゼリーとどっちがいいですか?」
人の言っていることは馬耳東風。総司がとんでもないことを言い出す。
「あぁ、でもケーキも美味しそうですよね。この羊羹もいいなぁ。」
「だから、いらねぇって」
聞いているだけで、口から魂が飛んでいきそうだ。

そうこうしていると、店員が暖かなお茶を運んで注文をとりにくる。
「お決まりですか?」
俺は、仕方なく、顔をあげてなんとか、居住まいを正す。
「えっと、この抹茶あんみつパフェと、お汁粉と、抹茶アイス。あと・・」
「おい、俺はくわねぇぞ」
と一応言ってみるも、顔もあわさず、メニューをめくる。
「あと、うーん、羊羹かゼリー悩むんだよねぇ。うーん」
とメニューを睨む。
「あぁ、それでしたら、こちらなんかいかがですか?羊羹とゼリーと両方が少しずつ楽しめまして、お抹茶もついたセットになってますが」
「あっ、いいね。じゃぁそれで」
「はい、ありがとうござます」
去り際に、気のどくそうに、俺の顔をみて、店員が去っていった。

普段、飯もろくすっぽ食わないくせに、何故甘いものだけは、際限なく食べれるのか・・・理解ができない。
「ふふ、楽しみですねぇ」
「ぜんぜん楽しみじゃねぇ・・・」
こういう時は、嘘でも楽しい顔をしてやるもんだとは思うが、それすらできないくらい胃がもたれている。
今一度机につっぷしてそっぽを向く。
「あのねぇ、土方さん、さっきから眉間に皺ばっかりよせて、もうちょっとこう、僕の誕生日を祝おうとか、そういう気持ちないんですか?」
「あるから、こうして、付き合ってんだろうが」
「じゃぁ、もうちょっと笑って下さいよ。はい。ニイっと」
そういって、総司が俺のほっぺたをひっぱる。
これからくるメニューのことを考えると、抵抗する気力もわかないのだ。
されるがまま、ほっぺたがムニムニとひっぱられる。
それをちょうど、一つ目のメニューを運んできた店員の女性が目撃し、思わず笑いをかみ殺してはにかむ。
あー、っと思ったが、のっそりと身体をあげて、見られなかったふりをした。
次々と運ばれ、すべてのメニューが机の上にならぶと、壮観である。
総司は、ごそごそとバックから携帯をとりだすと、さっそくとばかりに、写メを起動してパシャっとそれを収める。
ついでに、人の方をむけて、もひとつパシャリとシャッターをきる。
「おいっ!!」
何しやがると、手をのばすが、ひょいと横にそらしてかわされた。
「ふふふ、さてと、一くんに送って自慢しとこうっと」
慣れた手つきでポチポチとキーをはじく。
ふいに見えた画面には、
『へこたれ土方さん』
とタイトルに入っている。
「待てっ!!」
と叫ぶよりも早く、総司の指が決定ボタンを押す。
画面の上を飛行機画像が飛んでいった。
「てめぇ、何送りやがった!!」
「何って、机の上の、美味しそうな菓子と、不味そうな土方さんです」
とにんまり笑う。
「大丈夫ですよ、一くん、どうせ僕が土方さんと付き合ってるの知ってるし、誰かに言うとかないと思うし」
「そういう問題じゃねぇ」
気の知れた相手には、なんでもかんでもすぐばらす総司は、友人である斎藤にまで俺のことを話してしまっているのだ。
それを知った時の、斎藤のあたふたしっぷりは、見ていて気の毒なほどだった。
それから1週間くらいの間、俺の顔をみるなり、斎藤の動きはロボットのようにぎくしゃくしていて、あげくの果てには、言語までも怪しくなって、舌をかんだ。
薄情な総司はそれを、見て、腹をかかえて笑い転げた。
正直、よく、総司の友達をしてくれているなと本気で斎藤を心配したものである。
さすがに今では慣れたらしく、さらっと流すことを覚えたらしい。
が、いかんせん、総司の話はあれこれ刺激が強すぎて、新しくはいる情報には、逐一翻弄されっぱなしのようである。
律義に帰ってきたメールの内容はこうだ。
『総司、それは、さすがに食べすぎだ。もう少し土方先生を大事にしてやれ』
と書かれている。
まったくもって、よくできた友人だ。
「もう、一くんは、真面目すぎるよね。もうちょっとこう、せっかくの土方さんのぶうたれ顔なのに、そこんとこつっこんでくれてもいいのになぁ」
画面を見ながら不平を吐く。
その姿を見ながら、俺は深いため息を吐く。
総司はというと、さてと!!と並んだ菓子類の中から、抹茶を俺の前に押しやって、スプーンを構えると、どれからいこうかと眼を輝かせたる。
「土方さんのノルマは、それぞれ一口ずつと、その抹茶なんで、ちゃんと食べて下さいよ」
そういいながら、パフェを一口ほおばった。
「だからいらねぇって言ってるだろうが、一人で食えばいいだろうが。」
「そんなのだったら、一人で来てますよ。僕は、誕生日のお祝いに土方さんと来て、土方さんと食べたっていうのが、いいんですもん」
むっとした顔で俺を睨むと、スプーンをパフェにつきさして頬を膨らませる。
そういえば、総司は、普段は俺が甘いものがあまり好きではないのを知っているので、そういう店にはよく連れて行かれるが、俺にまで食べろとはめったに言わない。

自分の好きなものを一緒に食べたい。それが本当の・・・・。素直にそう、言えばいいのに・・・な。
「ったく、仕方のねぇやつだな」
総司の頭をくしゃりと撫でてつきさされたスプーンに手をのばす。
パフェにさされた大型のスプーンにあふれるほどのクリームをのせて、自分の口にはこぶ。
抹茶の味がよくでていていて、糖分も控えめらしく、思ったほど甘くない。
ホロ苦いといのだろうか、総司好みというよりは、俺好みの味である。
総司は苦いものは正直苦手で、抹茶や珈琲は、砂糖をたくさんいれたものじゃないと手をださない。
「総司、お前、ここの味、知ってて選んだのか?」
下を向いて目をそらしたまま、コクリと首を振る。
クシャクシャと髪をかきながら、総司に、スプーンの柄をむける。
下を向いたまま、そのスプーンを受け取ると、頬杖をついて、総司を見る。
「ほら、食わせろ」
「・・・え??」
「食ってやるから、食わせろ」
そういうと、口をあけて促す。
あっけにとられた総司が目を白黒して、俺を見る。
前に、総司が言った事がある。
ミツさんの持っていた少女漫画の一シーンで、あれは洋菓子店だったが、恋人同士で、パフェを食べさせあうシーンがあって、「こういうのやってみたくないですか?」と聞いたのだ。
恥ずかしいし、大の大人が、しかも男同士でとは思う。
が、幸い、ここは個室のようになっていて、外からあまり中が見えない造りだ。
「本気。。ですか?」
「嫌なら別にかまわねぇよ」
「・・・・」
ゴクリと総司が息をのむ。
おずおずと、クリームを救ってスプーンを差し出す。
なんだかんかと、いつもませた事をいうくせに、いざ直面すると弱い総司は、みるみるうちに顔が紅く染まる。
俺の口にスプーンが入ると、何故がギュッと目をつぶる。
こういうところが可愛い。
スプーンをひくとおっかなびっくり俺を見た。
もう一口と口をあける。
またさらに頬が染まる。
もう一本添えられたスプーンを持ち上げると、今度は、総司の方へ向けて、口を開けろと顎をふる。
一口口へ運ぶ。二口、三口、みるみると、耳まで紅く染まっていく。
限界とばかりに顔をおさえて「も、もういいです」と総司が小さな悲鳴をあげた。
そんな総司に顔を寄せ、唇の端に残るクリームを舌で舐める。
「ヒッ」
場所が場所だけに大声をあげるわけにもいかず、一瞬ガタリと音を立ててたちあげながら、唇を押さえて、椅子に戻り、小さくかがんで俺の顔を見上げる。
俺は余裕の顔で、それを見下ろす。
「ほら、せっかく頼んだんだから全部食えよ。」
うっと詰まって総司が恨みがましく俺をにらむが、気にはしない。
総司は下をむいたまま、無言でせっせと残った菓子類を口に押し込んだ。

<続く>
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プロフィール

十六夜桜(通称:野良猫)

Author:十六夜桜(通称:野良猫)
野良猫と申します。
あっちでは薄桜鬼、こっちでは白華の檻と乙女ゲーに踊らされております。

お読み下さい

※当blogにある画像及び、小説等について、転載及び、個人で楽しむ以外の使用はご遠慮下さい。

※タイトル欄や本文に<R18指定>と記載されているものにつきましては、教育上宜しくないと思われる内容を含むおそれがありますので、18歳未満の方の閲覧を禁止させていただきます。ご了承下さい。


※SSLシリーズでは、特に公式にない設定をかなり、作っております。
おい!って思われるだろう設定もあるかもしれません。 特に、たとえ、史実をほのめかす内容があったとしても、史実の隊士たちや、御家族にも、全く無関係の創作であると強く主張致します。
公式を離れた内容に抵抗がある方にもお勧めできませんので、宜しくお願いします。 それらもふまえたうえで、それでもOKという方のみ、ご覧下さい。


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