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薄桜鬼オンリーイベント【ゆきさくら 第五章】

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2013/06/20 Thu  21:23
薄桜学園文化祭-7 【文化祭当日-2 土方×沖田】

R18指定BL小説です。
18歳未満の方、またBL要素を含む作品が苦手な方はご遠慮下さい。




薄桜学園文化祭-7 【文化祭当日-2 土方×沖田】

□-土方×沖田ー□
「はぁ、疲れた」
ビラ配りも舞台も無事終え、部屋の一角に腰を下ろす。
片付けを終えた生徒たちは、最期の楽しみとばかりにつれだって、他のクラスの出し物を見にでていってしまった。
俺と総司はと言えば、しっかりと宣言通り見に来た姉貴と総司の姉に面白がられ、今の今までカメラ撮影のお玩具にされていたのだった。
そして、その功労にと、姉貴が買ってくれた焼きそばを、総司が俺の横でほおばっている。
「はぁ、楽しかったなぁ。準備はめんどくさかったけど。ねぇ」
「はぁ、こっちはてめぇのおかげで必要以上に疲れたけどな」
誰もいなくなった家庭科室で、俺はぐったりと机につっぷして言った。
「えー、何の事でしょう」
しれっと総司が、焼きそばを食べながらクスクス笑って携帯をいじる。
中には、先ほど姉貴にとらせたツーショット写真やら、何やらが入っている。
「てめぇが、台本に無い事をめいっぱいつっこんできやがるから、軌道修正するのに、どれだけ苦労したと思ってやがる」
「そうでしたっけ?」
分かっていてクスクス笑いながら、俺の分の焼きそばの蓋をあけ、箸を割ってはいはいと促す。
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俺は、「ったく」と思いながらもそれを受け取って、箸をつけた。
「いいじゃないですか、おかげで受けてたし。後夜祭での結果発表が楽しみだなぁ。」
祭り大好きな近藤さんひきいるこの学園では、文化祭の人気投票で一位をとると、豪華賞品がでる。
といっても、学食の無料チケットだが、1週間分とあって、生徒たちもそれを競って、毎年盛り上がるのだ。
「あぁでも、良かったぁ。ゾウの飼い主も見つかったしねぇ」
幸いにも、ビラ配り作戦が実ったのか、無事、欲しいという人が数人あらわれ、話し合いの末、貰い手が決まったのだ。
その日のうちに連れて帰るのは大変なので、住所や電話番号だけ確認させてもらい、明日、引き渡すことになっている。
「ゾウじゃねぇ。ポチだっつってんだろうが」
俺がつっこむと、総司がさめざめとした顔を作って返す。
「まだ言いますか?」
「そりゃぁ俺の台詞だ」
「ふふ」
俺の反応に満足そうな顔をしながら、残りの焼きそばを口に運ぶ。

「で?後はどこを回るんだ?」
結局、姉貴と総司の姉たちも巻き込んで、クラスのだしもの巡りをしていたので、二人で、という名目は全く達成していない。
「んー、食べ物は満足しちゃったし。この服、けっこう動きづらいしなぁ。」
舞台組は、何故か文化祭が完全に終わるまで着替えない為、今も衣装は着たままだ。
二人して、ずるずるとした、平安衣装を着て焼きそばを食べている図は、けっこうシュールでおかしな光景だ。
「じゃぁ、もう、このまま、ここで待機するか。どうせ、皆、終わるまで帰ってこねぇだろ。」
「うん。あーでも、イチャイチャしてもいい?」
机に頬杖をついて、焼きそばを口に運ぶ俺に、総司がくっつきながら言う。
「いくねぇよ」
「えー、いいじゃない。誰もいないし」
ムーッと頬を膨らまえながら、さらに総司がくっつくが、俺は肩をゆすって抗議した。
「帰ってこねぇ保証もねぇだろうが」
「そうだけどー。」
しつこくくっつく総司に、眉間に皺を寄せて考えながら、仕方ねぇなと手のひらに顎をのせて言う。
「・・・・誰かが来た瞬間、離れれるなら、密着してるくらいはかまわねぇけどよ」
「♪ほんと?」
「ばれたら知らねぇぞ」
わかってんのか?と肩ひじついたまま総司を見た。
「えー、でも、ばれたときは僕と逃避行してくれるんでしょ?前にサノさんが言ってたもん。」
「あのなぁ、そりゃぁもしもって話であって、自ら、そこに飛び込んでどうするってんだ。」
嬉しげに笑いながら片腕にからみつく総司の額を、俺は指でピンッとはじいた。
「そーだけど。」
わかって話しているので、会話はどうあれ、和やかなものだ。

食べ終えた焼きそばのトレイを重ねてのけると、しばし沈黙が広がる。
「よし、じゃああれだ。今のうちに、二世帯の間取りの案でも作るか?」
いざ、二人の時間といっても、やることがない。
二人で・・・・となったあげく、そう、繰り出した。
「あっ、それいいですね。」
「といっても、あくまでも希望としてだけどな。」
「はいはい、お金が会わなかったら却下でしょ?いいですよ。どうせ、それは今度、業者さんと打ち合わせするときに、もっと現実な事考えるから、今は、夢のみたいな感じで遊びましょうよ」
そう言うと、端によけられた、文具類の箱から総司がいらない紙と鉛筆などを持ってきた。
「それならいい、じゃぁどうする。1階は近藤さんとこって話だから二階だろ。入り口はどこにする。」
鉛筆をつかむと、俺が、適当な大きさに四角を書いた。
「うーん。玄関一緒パターンと、違うパターンがありますよねぇ」
総司が俺の右横で、机のふちに両手を置き、そこに顎をのせながら言う。
「だな。互いに気兼ねなくできるのは、別々ってやつだが。」
「でも、それだと、近藤さんところに行くとき、いちいち外に出るのめんどくさいなぁ。」
「たったこれだけの距離でか」
のっけから総司の無精さに俺は呆れてため息を吐きながら、紙の上をとんとんと芯でつついた。
「重要ですよ。毎日のことじゃないですか。」
毎日行く気か・・・・とこれまたため息を吐く。
「わかった、じゃあ、玄関中な。やっぱり明るい南向きのがいいか。今もそうだし。」
「じゃあ、とりあえず、このへん」
広げた紙にもう一本の鉛筆をつかむと、総司がぐりぐりと印をつける。
「よし、じゃぁ次は水回りとリビングか」
「入り口がこの辺なら、、このああたりとか?」
総司が手をのばして、薄くしるしをつける。
「だな。」
採用とばかりに、俺が、そこに濃く書き加える。
「シンクは、対面式がいいなあ。サノさんとこみたいなやつ。あれいいよね」
「料理しないのにか?」
ええ?と俺が体を動かすと、総司も体を動かし大きく主張した。
「えー、いいじゃない。ちょっとジュース入れるとか、洗い物するくらいするでしょ」
「まぁな。」
それもそうかと、納得して俺が紙の横に、「対面式」と書き込む。
「なんかいいよねぇ。若奥様とー、旦那様みたいで」
ホオッと頬に手をあてて、夢見るポーズをとる総司に、冷めた俺が首をつきだしながらつっこんだ。
「奥様って・・・」
「ふふふ、嬉し恥ずかし、ひらひらエプロンとかつけてあげましょうか?」
ぬふふと笑いながら、ひらひらエプロンの落書きをする。
「・・・・やめろ」
嬉しいけど、いろいろ困る、とそれを上から×で消す。

「もう、照れなくてもいいじゃないですか」
くっついた総司が指先でツンツンと腕をつつく。
「照れてねぇ」
「えー、この辺、赤いですよ。」
ふふふと笑いながら、今度は、俺の頬をつつく。
「気のせいだ」
やめろっ、と俺は腕にしがみつく総司の体をゆすって抗議した。
「もう、素直じゃないなぁ。あ、でぇ、リビングはぁ、絶対ソファおくよね。」
「まあ、ソファくらいはな。」
俺が答えると、総司が紙にソファらしき絵を書き込む。
「じゃあ、夢のソファエッチとか??」
はずんだ声で言いながら、その絵の上にハートマークを書いた。
「誰の夢だよってか、何考えてんだ」
ポンッと軽く、俺の手が起きたの頭を叩く。
「もう、やりたいくせに」
「誰がだっ」
まだ頭の上に乗ったままの手を総司が頭を突き出して、跳ねさせる。
「そうは言いますけど、一緒に暮らすとなるとやっぱりマンネリは駄目じゃないですか。ベッドの上だけなんて、代わり映えしないじゃないですか。」
今度は誰の入れ知恵かっ!と俺は眉根を寄せる。
「いいじゃねぇかよ、どこででも」
こういう面ではすこぶる現実主義な俺は、TPOさえわきまえればどこでもいいではないかと思う口だ。
「駄目ですよ。サノさんなんて、玄関でとかしたことあるって言ってたもん」
「は???」
総司のさりげない発言に、俺は思わず絶句した。
知ってる奴の、そういう話は、自分の事でもないのに、恥ずかしい。
しかもよりにもよって、かなり深い付き合いとなりつつある、原田の事とは。
しかし、全く気にしない総司からはどんどんと聞きたくない事がこぼれでてくる。

「て、不知火が言ってたもん。負けてられません」
フンッと大きく拳を突き上げて、ガッツポーズまでとる始末だ。
「・・・・・おまえ、それ張り合うところじゃねぇし・・・」
恋人を名前で呼ぶのが恥ずかしなどといっている人物の言う事か?と俺は心の中で思った。
「駄目ですよ。やっと、同居っていうイーブンに持ち込めるってのに。あ、でも、うちは、土方さんがお金を払うから、男のかい性って意味では、土方さんの方が上ですよね。あっちは、サノさんが払ってるもん。この間、やっとこ、サノさんから聞き出したんだけど、サノさんの方が受け身役だって知ってました?」
フフン、と人ごとを良いことに、胸をはる。
俺は思わず、ガタンと机をならし、横にあった書類を床に落としてしまった。
「ゲホゴホガハッ」
できれば一番知りたくない総司の話に、直撃をくらい、さらにおもいっきり咳き込んで胸を叩く。
「大丈夫ですか?」
全く心配などしてない口ぶりの言い方だ。
俺は、落ち着けと心に言い聞かせながら落ちた紙を拾い上げる。
しかし、やっぱり落ち着いてはいないらしい。
立ち上がろうとして、うっかり、机で頭頂部を猛打した。
「何してんですか?」
爆弾発言をどんどん吐き出す総司は、全くもって、冷たくチロリと視線をながす。
俺は頭を抑えながらなんとか、椅子に座りなおした。
「だったらさ、いろいろ相談に乗ってもらいたいんだけど、サノさん、断固として教えてくれないんだもんなぁ。ほら、される側にしかわからない事っていろいろあるじゃないですか。ねぇ、サノさんはやる時いたくないのかなあ。」
「・・・やめろ・・・本当にやめてくれ」
頭の痛い話が、さらに広がって行こうとするのを、俺は必死で止めるが、止まるはずはない。
「えー、いいじゃないですか」
「そんな、身内のそういう話なんか聞いちまったら、まともに顔が見れねえだろ」
「そうですか?見れますけど。別に気にしないし。むしろ、教えて欲しいもん。不知火だったらさあ、聞きたくないけど、サノさんなら心強いしさぁ。土方さんにしたってわからないでしょ?いれられたことないもんね」
キョトッとした顔で言う。
「いれるとか・・・いれないとか・・・・・・・・いや・・とにかくだ。・・・その手の話は、総司の中だけで止めといてくれ。たのむから。」
「むーっ、楽しいのに。あっ、じゃぁ、次は、寝室でしょー。僕、ベッドはキングサイズがいい。」
まだ続けたそうな総司だが、なんとか、話を切り替えて、次へ進ませたので、俺は少しばかり胸をなでおろした。
「き・・・キングだぁ?シングルでいいだろ。」
「よくないよ。狭いじゃない。」
これまた、夢見る総司と、現実主義の俺の意見は食い違いを見せる。
「狭いって、一人で寝るのに、シングルでいいだろう」
「何言ってるんですか。一緒に寝るに決まってるじゃないですか。」
言われて、まあそうか、とそこくらいは同意しないでもない。
「・・・・・じゃあダブルベッドでいいだろ」
「えー、そこはキングでしょ」
やはり、総司は一歩もゆずらない。
「たけぇじゃないか」
ひっくり返ってもお金を出す側の俺としてはどうしても気になるところだ。
「だからー今は、夢の話って言ってるでしょ。分かってますよ、ボンビー土方さんに、そこまでのかい性が無い事くらい。だから現実はダブルで我慢してあげるけど、今はキングなの」
一瞬あげたかと思えば、おもいっきり落とされた。
全く優しくない恋人である。
「へいへい」
少しばかり地味にへこみつつ、大きな四角を紙の上に書き込む。
「でぇ、床はフローリングでしょ、今時」
「畳の部屋も欲しい。」
総司が話を進めるので、俺もまだ少々ひねつつも意見をだす。
否、ここばかりは譲れないと少しばかり思っている。
「はいはい、で、そこでヘタクソな句をひねると。」
さっそく食いついた総司がニヤリと嫌な顔をする。
「うるせぇな。仕事するにも、そっちのが落ち着くじゃねぇか」
「はいはいはい。でも大半俳句ですよねぇ。じゃぁ、土方さんの仕事部屋ねー。あ、でも、畳の部屋で昼寝とか気もちいいよね。じゃぁ僕、土方さんが仕事してたら、そこで寝よっと」
そう言いながら、書いた間取り図の上には、ちゃっかりと『僕の昼寝部屋』と書き込んでいる。
「やめろ、どっか他の部屋で寝てろよ」
俺は、渋い顔をしながら、その下に対抗して、仕事部屋と書き込んだ。
「なんでぇ、いいじゃない。寝てたら邪魔はしませんよ?」
『寝てたら』という言い方がそもそもひっかかる。
じゃぁ起きてたらどうなんだ?という話だ。
想像できてどうしようもない。
「・・・・・寝相悪いのに、あられもねぇ格好で寝られたら困るだろうが」
ぼそっと言う。
俺にとっては、これはこれで大問題だ。
「ん??なんて言ったの?」
あまり聞き取れなかった総司が首を傾げて、ねぇねぇと着物をひっぱった。。
「なんでもねぇ」
「何?気になる。」
そっけなく、顔をそらすと、総司が、ズイズイと俺に顔を近づけて迫ってくる。
「気が散るからだ」
仕方なく、そういう。
まあ、嘘ではない。
「えー、だからぁ、別に邪魔をするわけじゃなし。まぁ、たまには邪魔するけど」
もちろん、総司は、全く、俺の意図するところにはたどり着かない。
「・・・・・・・邪魔するのかよ結局」
こちらとて、突っ込まないわけにはいけない発言だ。
「あはは、じゃぁ、次。カーテンとかの色って何がいいだろう。僕、黄緑希望。あっ、でも、浅葱色もいいなぁ」
間取りの横に、カーテンと書き込む。
「新選組の羽織の色かよ。」
本当に好きだなぁと目を細めてみた。
「うん、白でだんだら模様入ってたら完璧なんだけどなぁ」
「色だけにしとけ。てか、売ってねぇし」
色くらいならあるかもしれないが、さすがに、段だら模様のカーテンは聞いたことがない。
「特注とか。ま、無理ですよねぇ、土方さんの財布じゃ。でも、浅葱色がいい。」
と言いながら、紙に、誠の旗の絵を描いた。
「浅葱色ってあんのか?まぁ、色的には悪くねぇが。」
青系なら別に嫌な色ではない。部屋にあって落ち着かない色でもないので、構わないだろうと思う。
「本当?じゃぁ、今度探しに行ってみましょうよ。どうせ、カーテンは買うでしょ?」
「ま、下見は大事だからな。買うのは寸法が決まってからの方が良いが、金額も知りてぇしな」
「やった。」
俺の賛同に大きく両手を振り上げて万歳をすると、ヨシヨシと椅子をすり寄せて座り直しながら放り出したペンをまた手にした。
「あとはーっ。」
「・・と、待った。誰かくる」
次を考える総司に、俺は手で静止のポーズを送る。
一瞬、邪魔をされて抗議の顔をしたが、総司も一緒になって耳を澄ませる。
「・・・・・・・・むう、鈴木の声だ。残念。ここまでかぁ」
人が戻ってくる気配を確認すると、総司は、残念そうにペンを机に転がした。
「だな」
そう言いながら、俺は、人に見られてしまわないように、書き込んだ紙を小さく折って手の中に納める。
「ねぇ、まだ、あとちょっと時間あるでしょ。2年3組がやってる紐あめ買いに行こうよ」
しょうがないと俺かfら離れて文化祭のプログラムをぱらぱらめくった総司がそのクラスの紹介ページを指差して言った。
「ったく、仕方ねぇな。じゃぁ行くか」
総司の差し出したプログラムを見ながら立ち上がり、使っていたペン類を元の場所へと戻した。
「やった。」
そういうと、総司も立ち上がり、我先にと出口を目指す。
俺は、紙をもう少し小さく織り込んで、スーツのポケットに突っ込むと落ちないようにギュッと奥へ押し込んで、それを追いかけた。



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プロフィール

十六夜桜(通称:野良猫)

Author:十六夜桜(通称:野良猫)
野良猫と申します。
あっちでは薄桜鬼、こっちでは白華の檻と乙女ゲーに踊らされております。

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※当blogにある画像及び、小説等について、転載及び、個人で楽しむ以外の使用はご遠慮下さい。

※タイトル欄や本文に<R18指定>と記載されているものにつきましては、教育上宜しくないと思われる内容を含むおそれがありますので、18歳未満の方の閲覧を禁止させていただきます。ご了承下さい。


※SSLシリーズでは、特に公式にない設定をかなり、作っております。
おい!って思われるだろう設定もあるかもしれません。 特に、たとえ、史実をほのめかす内容があったとしても、史実の隊士たちや、御家族にも、全く無関係の創作であると強く主張致します。
公式を離れた内容に抵抗がある方にもお勧めできませんので、宜しくお願いします。 それらもふまえたうえで、それでもOKという方のみ、ご覧下さい。


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