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薄桜鬼オンリーイベント【ゆきさくら 第五章】

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2013/06/16 Sun  10:06
薄桜学園文化祭-6 【文化祭当日 土方×沖田 & 不知火×原田】

R18指定BL小説です。
18歳未満の方、またBL要素を含む作品が苦手な方はご遠慮下さい。


薄桜学園文化祭-6 【文化祭当日 土方×沖田 & 不知火×原田】


□ー不知火×原田ー□

「土方さん、衣装、入ってくれ。総司も、不知火がでてきたら、きてくれよ」
先に衣装に着替えた原田がてきぱきと、生徒たちに指示をだす。
白い水冠衣装が似合っている。
ここに女子がいたら、確実に大騒ぎだ。
最も、今、そんな話をすることも出来ないくらい、舞台裏はてんやわんやだ。
忙しすぎて、他のクラスの出し物を見て回る時間もない。
何故なら、ただでさえ大変な準備の中で、皆でビラくばりまでする事になったからだ。
「土方先生、こっちでお願いします。先に着物を着ていただいてから、かつらとかをつけるので」
「おう」
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小物類や大道具でごったがえす楽屋用の家庭科実習室の中、端に作った更衣室に、出演陣が順番に入って衣装に着替える。
更衣室は、ついたてなどを利用して、2つにしきっりを作っていて、土方が呼ばれた方をしきっているのは、山崎で、もう片方は、斎藤がまかされて動いていた。
土方がそちらの方へ近づくと、不知火が、アンニュイな顔で、隣からでてくる。
ドカッと近くの椅子に座ると、陰陽師衣装の原田が、土方用の着物をかついで、向こうから来た。
「不知火、邪魔。座るんなら、向こうにしろ」
衣装を持った腕で、不知火をおしやる。
「えー」
「えーっじゃねぇ。手伝わねぇんなら、大人しく、邪魔にならないところにいろ。
でも、ぶらぶらしには行くなよ。衣装がばれる。ビラ配りの時のインパクトがなくなっちまうからな」
そういいながら、てきぱきと、衣装を受け取りにでてきた生徒にそれをわたす。
「えーっ、腹減ったしなんか食いてぇ」
いまだ動く気ゼロの不知火が、近くの机にのしかかりながら言う。
「そんな事言ったってしょうがねぇだろ。あ、山崎、これもたのむな」
衣装をとりに来た生徒と入れ替わりにでてきた山崎に小物類も渡す。
土方は、呼ばれるままに、そちらの方へと移動した。
「とにかくな、部屋からはでるなよ。」
原田が、念をおしながら、壁にはられた、役者のチェック表に、印をいれた。
「あーっくっそ!!よし、鈴木捕まえて買ってこさせる」
そう言うと、がたんと立ち上がり、着物の帯につっこんでいた財布を捜す。
「だったら、自分の分だけじゃなくて、多めに買ってきてもらえ。他の奴らも食べるだろうからな。」
作業を続けながら、鈴木を呼びにいこうとする不知火の肩をつかんでとめた。
「そんな金ねぇっつうの」
もうっ、と振り返り、唇をとんがらせる。
誰かにおごってやるなんて、不知火にとってはくそくらえという状態だ。
「誰もお前にだせとは言ってない。」
そう言いながら、原田は自分のポケットをさぐり、財布を取り出した。
そして、部屋を見渡すと、鈴木と、他に手のあいていそうな人物をみつくろって声をあげる。
「おい、鈴木と、それから後藤。悪いがちょっと、クラスの出し物の屋台とかまわってさ、腹のたしになりそうなもの、みつくろってきてやってくれ。皆で食べれそうなやつな。あと、購買で、ペットボトルのジュース。皆で飲めるように、他にも手の開いてる、舞台にでないやつを捕まえて、大きいやつ大量に仕入れてこい、購買で紙コップもな。」
「やった。原田先生のおごり?」
呼ばれた鈴木と後藤がひょいひょいと、原田の方に近づいてくる。
「今日だけな」
そう言いながら、差し出された手に、いくらかお金を握らせた。
「やりーっ。いってきまーす。」
頼まれた生徒たちが、それを受け取ると、満面の笑みで原田からお金を受け取る。
「おい、鈴木、たこ焼き買ってこいよ」
不知火が、まだそこに座ったまま、出口を目指す鈴木の名を呼び、横から口をはさむ。
「たこ焼きっすか。了解っすー。」
ハイテンションな鈴木が語尾をあげながら手で丸を作ってみせる。
「あとコーラ」
不知火はさらにすかさず注文をつけた。
「注文多いっすよ、不知火先輩。」
「うるせぇよ。めんどくせぇつっこみ返すなっつうの」
はじめは不知火にからむのをためらっていた生徒たちも、修学旅行をきっかけに、こんな調子で、気軽に絡む。
「はいはいー。たこ焼きに。コーラーっすね。了解っす。」
頼まれた生徒たちが数人連れ立って、一気に部屋をでていくと少しだけ、部屋の空気は落ち着いてみえた。
が、その間も、衣装を着る舞台組と衣装担当班が教室内をドヤドヤと動き回っていた。


□□□

買ってこられた腹の足しをかっこむと、校内にでて、数班に分かれてビラ配りをする準備にとりかかる。
「わかってると思うが、衣装着てるやつらは、本番までに、汚したり、やぶったりするんじゃねぇぞ。ビラは衣装を来てないやつが配れ。衣装来てる奴は、客寄せパンダだからな。笑顔で握手くらいこたえる方向で」
準備を整え、それぞれきめたグループにわかれてスタンバイをすると、原田が行動開始の注意を促す。
「あはは、握手ですか、やばい、ちょい楽しくなってきたかも」
原田の言葉に、生徒たちがわいわいと盛り上がる。
面倒だのなんだの言いながらも、所詮みな、お祭り好きだ。
それぞれに分かれて、ビラ配りを開始した。





□ー土方×沖田ー□

「笑顔ですってよ、土方先生」
校内中を練り歩く中、皆が注目すると、沖田が、ヒクヒクと目尻を動かしている土方にニヨニヨと笑いながら面白そうにつっこんだ。
「うるせぇ」
面白そうなものがきたと、群がる生徒たちに見られ、土方は笑みを装う気力もない。
原田の言う、まさに客寄せパンダ状態で、あの、鬼の教頭が、派手な衣装着て歩いているとあっては、生徒たちの興味もひとしおだ。
沖田が「、
握手もオッケーだよーん」
と土方にしてみればすこぶる余計な事を言うと、ここぞとばかりに、
「土方先生。俺と握手して下さい」
とかなんとかいいながら生徒たちが寄ってくる。
イケメンが来たと浮き足だつ一般客の女性の黄色い声まで飛び交っている。
その度に、土方の顔はゆがむ一方だ。


「ほら、それが、そもそも、駄目なんですって、ほら、にーっと笑って下さいよ」
そんな顔を見ながら、じゃれる沖田が、むにーっと後ろから土方の顔をひっぱる。
「・・・・」
沖田は、ひきつった土方の顔が、へんな形にゆがむのを、ケラケラと笑いながら楽しげに足をばたつかせて、くるんと回って腕に抱きつく。
「総司っ」
横で、斎藤が、やめろと注意するが、当然聞くはずはない。
「土方先生が困っていらっしゃるではないか。だいたい、生徒が教頭に!!そもそも!!」
と続ける斎藤を軽くあしらって、沖田はさらに、土方にしがみついて歩く。
「はいはい、いいじゃない。どうせ舞台でもイチャイチャするもん。これくらい、いい宣伝だって」
「舞台とここでは違うじゃないか」
「いいのいいの。あっ、ほら、あそこ。千鶴ちゃんじゃない?」
と、適当に答えた沖田が、ひらめいたっという顔をして、斎藤の背中側にあたる方を指指す。
「何??」
と、冷静沈着なはずの斎藤が反射的に振り向いて、顔をキョロキョロとさせて探しているのが実におかしい。
「ああは、残念。見間違いみたい」
「総司っ!!」
顔を真っ赤にして抗議すう斎藤に、沖田がさらに爆弾発言をつっこんだ。
「そうだ、一君。ちゃんと今日、デートの約束した?衣装班は、ビラ配り終わってから1時間休憩タイムあるんでしょ?」
されるがままの土方の腕をひいたまま、斎藤にコソコソと言いながら近づく。
「で・・・デートなどと」
言われて斎藤が口ごもる。
「恥ずかしがらなくてもいいじゃない。高校生活最後の文化祭なんだし。千鶴ちゃんは、まだ1年あるけどさ。同じ制服着て、文化祭デートなんて、今しかできないんだから。・・・てまさか約束してないとか、そういうのないよね?後夜祭の約束もちゃんとした?」
斎藤のことだ。ありえないとも言えないと、沖田が念を押して聞く。
「・・・・あ・・・・いや。まぁその・・・・休憩時間になったらメールするとは・・・・」
すっかり沖田のペースに押された斎藤が、しどろもどろと答えた。
「へぇ。」
口笛でもふきそうな勢いで答え、沖田が楽しげに斎藤の方をじろじろ見る。
「・・・・て、そんな話をしているのではなく!!」
思い出した斎藤が沖田をしかるが、動じない沖田は、明るく弾みながら続ける。
「はいはい。あ、じゃあさ、後で、デートの感想聞かせてよ。僕らの休憩は、舞台終わってからだしさ。参考にして行くから。ね、土方さん」
そして、勢い良く、土方の方を振り向いた。
急にふられた土方が目を見開いて少しばかり慌てふためいた。
「は??いつそんな話を。ってか、俺はこれが終わったら仕事を」
「何言ってるんですか。僕の最後の文化祭なんだから、ちゃんと今年はつきあってもらいますよ。」
周りには聞こえないようにコソコソいいながら、土方の着物の袖に手を入れ、腕をつねる。
「なんでそうなる」
叫ぶ訳にもいかない土方が痛さを我慢したひきつった声で言った。
「だって、1年も2年もクラス担任の仕事がどうのとか、校内巡察がどうのとかさぁ。結局、一緒にたこ焼きたべたくらいじゃない。もっと一緒に見て回りたいもん。今年は、クラス担任じゃないんだし、その仕事ないですよねぇ」
「・・・・う・・・しかし、統括としてのだな」
それを言われると土方としてはつらいところだ。
大人のいい分としては、仕事なんだから仕方ないだろう!!となるが、沖田には通じない。
「その点は大丈夫ですよ。どうせそう言うと思って、先に、近藤さんに聞いておきましたもん。全部、近藤さんが引き受けてくれるから、存分に回ってきたらいいぞって、言ってくれましたもーん」
土方に絡み、スキップをしながらVサインをする。
「・・・・・・近藤さん・・懐柔されすぎだろ」
土方がため息をはきながら零す。
「ね、てことで、ラブラブデートして下さいね。」
沖田がコソコソとそう弾んだ声で答えると、ビラを受け取りに寄ってくる女の子たちに、極上の愛想笑いで、手を振った。
「・・・・はあ」
沖田に手を振られ、キャーっと一般客の女性たちの歓声が上がる。
それでもなんとか言い返したい土方だが、
「あの・・・握手してもらえるって本当ですか?」
とオズオズと近づいてきた女性たちに囲まれ、ヒクヒクした顔で手を差し出す。
何を言っても無駄な総司と状況にに肩を落とした。




□ー不知火×原田ー□
「おい、不知火行くぞ。」
ビラ配りのため、各班ごとに、隊をなして教室をでていく。
いつまでもしぶっている不知火の首根っこを、原田が掴んでひっぱった。
「えー、てかまじに、これで回るのかよ」
「あたりまえだろ。この方が目立つし、舞台の宣伝にもなるからな。」
「そんなこと言ったってよ、せめてもうちょっとましな衣装・・・。」
と言いかけて、原田にほっぺたをひっぱられた。
原田は、白と黒の、平安衣装でばっちりと決めた陰陽師の姿をしている。
絶対に、他校から押し寄せてきている女子の注目の的になることうけあいのか格好よさだ。
反して、不知火は、式神役なのだとかで、ちょっとばかり服がつんつるてん・・・まぁようするに、足のたけやら、腕のたけが短い着物だ。
強面の不知火にしてみれば、どうにも子供っぽい可愛らしい衣装ということになる。
「いいじゃないか。可愛くて」
そんな不知火を見ながら原田はさらりと嬉しそうに言う。
「だーかーらー、それが嫌だって言ってんの」
原田の反応に、不知火が頭をかきむしる。
「いちいち細かいやつだなぁ。どうせ祭りなんだから、恥はかきすてってやつじゃねぇか。」
「そんな簡単に話がおさまってたまるか」
不知火は座ったまま、くわっと口だけ開いて怒る。

「はあ、あのなぁ、不知火、俺に言わせりゃ、その格好より、ぐじぐじ言ってるお前のほうが、よっぽど恥ずかしいぞ。てかほら。じゃぁひとついいこと教えてやろう。この格好でいるがゆえに、できる事が一つあるぞ」
チョイチョイと指を動かして、不知火に、こっちに耳をかせというふうに原田が誘う。
「はぁ?なんだよそりゃ」
グチグチと、皆が外で待っているのをいいことに小さくなる不知火に、原田が満面の笑みをこぼすと不知火の耳に口を近づけた。
「校内で、どうどうとイチャイチャできる」
「は?なんで」
原田のささやきに、不知火が勢い良く原田の顔を見た。
「舞台でもそういう役柄だしよ。多少イチャイチャしてたところで、舞台見たら、あーって終わるしな。」
「そんなもんかよ」
いまいち、人間の心理はよくわからない。
「そんなもんだぜ。それともあれか。ここで待機して、今後1週間以上、お預けってことでもいいのか?」
ん?と顔を近づけ名がら、また原田が囁く。
「なっ、あのなぁ原!!!!田・・・」
おもわず大きな声をあげかけて、原田の手で、口元を押さえられてしまった。
「ほれ、どっちがいいんだ?回るなら、もれなく、抱きついて歩いてやるぞ」
ん?と悪戯っぽい表情を浮かべ、こいこいと指を動かす原田に、ついていけていない不知火が反応につまってワタワタとしていた。
「抱きついて・・・・・って」
「例えばこんなとか?」
立っている原田が後ろに回り、座っている不知火の肩の上から、抱きついて不知火の体をくるむ。
「!!!!」
不知火は、思わず、顔を赤くして、口をパクパクした。
「さーて、どうするよ、不知火。ビラくばり終わるまで、ラブラブ密着と、寂しく1週間放置とどっちが好みだ??」
そのうえ、エロく、水冠の襟元をほどくからたちが悪い。
目線が否応無しにそちらに動いてしまう。
「・・・・・・そりゃ、・・・・・・・・・・・・・密着・・・・」
考える余地も無い。
「よし、じゃあ行くぞ。外の奴らが待ち疲れちまう」
変わり身の早い原田が不知火の言葉を聞くや、身をおこし、さっさと胸元を閉じてしまうと、そう言いながら、不知火の腕をひいて、歩き出した。

「あっ、原田先生。遅いっすよ。何してんたんですか?」
一緒に回る生徒が聞くと、原田はしれっと答えた。
「ん?作戦会議。どうせなら、目立った方が面白いだろ。ゆえに、役柄よろしく、ラブラブモードで歩こうぜってことにした」
「うっはぁ、まじっすか。」
教師の顔で、最もらしく言うと、同性ながらも、原田のその兄貴的な振る舞いに惚れている生徒たちが、羨ましそうな顔をした。
「よし、行くぞ」
そう言いながら、恥ずかしがる不知火の腕に腕をまわして、べったりとくっついてくる。
「おーっ、てか、不知火先輩うらやましすぎーっすよ。原田先生。俺ともイチャイチャして下さいよー」
家や、誰もいないところでは抵抗がない、むしろ、気持だけは、どこまでもイチャイチャしたい不知火だが、いざ、人前でやられると、恥ずかしくて仕方が無い、普段斜に構えた不知火ゆえの抵抗感を存分におもしろがる原田の図に、生徒たちも盛り上がる。
「やだねーっ、俺の式神は不知火だけだからよー」
「おーっ、原田先生のりのりーっ。うおー、行きましょう行きましょう。でもって、ついでに、文化祭の人気投票もいただいちゃいましょう」
原田の持ち前の乗りに持ち上げられ、生徒たちが盛り上がる。
生徒たちの、イチャイチャして発言に、思わず、不知火がにらみをきかせたことにも、逆に、「俺の」な発言に喜んだ事にも誰も気づかなかった。

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プロフィール

十六夜桜(通称:野良猫)

Author:十六夜桜(通称:野良猫)
野良猫と申します。
あっちでは薄桜鬼、こっちでは白華の檻と乙女ゲーに踊らされております。

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※SSLシリーズでは、特に公式にない設定をかなり、作っております。
おい!って思われるだろう設定もあるかもしれません。 特に、たとえ、史実をほのめかす内容があったとしても、史実の隊士たちや、御家族にも、全く無関係の創作であると強く主張致します。
公式を離れた内容に抵抗がある方にもお勧めできませんので、宜しくお願いします。 それらもふまえたうえで、それでもOKという方のみ、ご覧下さい。


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