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薄桜鬼オンリーイベント【ゆきさくら 第五章】

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2012/09/09 Sun  01:25
『初夏の京都、修学旅行新選組探訪録〜不原編〜−6』(不知火×原田 薄桜鬼SSL)

R18指定BL小説です。
18歳未満の方、またBL要素を含む作品が苦手な方はご遠慮下さい。



『初夏の京都、修学旅行新選組探訪録〜不原編〜−6』(不知火×原田 薄桜鬼SSL)

3日目は、嵐山でジオラマ館を見たり、トロッコに乗ったりと楽しんで、それから竹林をぬけ、天龍寺へ。
最期は、渡月橋で記念撮影という工程だった。
なんだかんだとワイワイとした旅が、最期は駆け足のように終わっていく。

「おーい、写真とろうぜ」
永倉が、何やら馴染みのメンバーを集めてカメラを片手に仕切りだした。
渡月橋の景色をバックに、近藤校長をはじめ、山南、山崎、斎藤、藤堂に土方、沖田が語らいながら、皆がそろうのを待っていた。
「なんだよ、またがん首そろえてよ」
呼ばれた原田が、永倉の方へと近づく。
不知火もその後ろを追いかけた。
「いいじゃねぇか、こんな皆でいっぺんに旅にくることなんてなかなかねぇからよ。集合写真とろうぜってことになったんだ」
「はぁ、まぁ確かになぁ。てか俺らが最期か?」
「おう、早く入ってくれ。源さんと島田がいないのはちょい寂しいがな。おーい、近藤さん、原田と不知火もそろったぜ」
永倉が先頭きって、面々に近づくと、近藤をはじめ、他の面々も振り向いた。
名前だけそろえて見れば、豪華な面々だ。
新選組の幹部がそろいぶみの中に、一人違う不知火がいて、写真に収まる。
もしも幕末に今のようなコンパクトなカメラがあったなら、彼らはこうして写真をとっただろうか。
新選組結成を記念して、とかなんとか・・・・・。
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こいつらが、そのまま幕末にいたなら、やってそうだなと不知火は苦笑した。
「何笑ってんの?」
横に並んでいた沖田がめざとく見つけてつっこんでくる。
「別に」
かまうなよ、と不知火は違う方を向く。
「気持ち悪いな」
顔をみれば、というやつで、沖田がさらに嫌味を言う。
「ほっとけ、ガキ」
不知火は、ケッとさらにそっぽを向いた。
「あのさぁ」
沖田がさらに続ける。
「なんだよ、うるせぇな」
まだ何かあるのか!!とイライラした声で不知火が言う。
が、帰って来た言葉は想像とは違う内容だった。
「昨日は・・・・・・ありが・・」
「はぁ?」
沖田が言いかけた言葉をさえぎるように、何を言おうとしているか察した不知火が、声をだす。
最期まで言い切れずにフェイドアウトする沖田に、不知火は舌をだした。
「がらでもないこと言うなよな」
くくくと不知火が笑うと、総司がムッとした顔でフンッとそっぽを向いた。
「なんだよ、人がせっかく」
出鼻をくじかれた沖田が悔しそうに食い下がる。
「へいへい、てめぇが礼とか、槍がふるっつうの。てか、帰りの電車が事故ったら確実にお前のせいだ」
「なっ!!本当、ムカツク!!」
言われて、沖田は拳を握りながら不知火を睨んだ。
「どうせ土方に、礼を言っとけとか言われたんだろ、それとも校長か?」
「・・・・・うっ」
勢いよく噛みつこうとしたものの、図星らしい事をつっこまれた沖田は返答につまって唸り声をあげた。

それを見ていた原田と土方が二人して、苦笑する。
どうにもこうにも交わらないらしい二人だが、土方は、愛しい恋人へ向ける眼差しと、弟か何かの成長を見守る兄のような表情を混ぜたような顔をして沖田を見る。
原田は、やはり同じような顔で、不知火を見た。
「笑うな原田!!」
「笑うな土方さんっ!!」
同じ台詞をステレオでそれぞれの相手へと叫ぶ。
喧嘩をするくせに息のあった行動に、さらに原田は笑いながら、不知火に近づいて首に腕をかけた。

「原田せんせーい、一緒に写真とろうぜ。不知火さんも入ってくださいよーっ!!」
向こうから生徒たちが二人を呼ぶ。あちらこちらにひっぱられながらも、やっと、修学旅行の工程が終わりをつげた。



■□■

「はー、本当に疲れた」
家に帰り、シャワーをあびて、寝支度を整えると、原田が先頭きってベッドに転がる。
猫のトラは、明日まで種村に預けたままなので、久しぶりに二人きりだ。
うつ伏せに転がり、上半身を腕で支えながら、原田が足をおると、バスローブがずれて、生足が見えた。
不知火はそれを見て、舌舐めずりをする。
首にタオルをかけたまま、同じように原田の横へ這いあがる。
そのまま原田にのしかかると、原田が嫌そうな顔をして不知火のおでこを押して抵抗をしめした。
「冷てっ!!!不知火。髪の毛を乾かす前に絡んでくるな」
容赦なく手の甲で不知火の頭をはたく。
「だって」
「だってじゃねぇ」
ぐいぐいと押しのけられた不知火が、ムーッと唇をつきだしてベッドの上に座る。
原田は横であおむけに転がってそんな不知火を見る。

据え膳・・・・・。

不知火にとって、まさにそんな光景で、ほどよくバスローブをはだけて見える肌に、片足をまげているので、いやがおうにも見える生足。
そのうえ、だるそうに手の甲を顔にのせている仕草が、またなんとも色っぽい。
また、あのわざと誘うような仕草をしているのだろうところが、意地の悪いと不知火は思う。
「早くかわかせよ。」
そう言いながら舌をだす。
不知火は顔をヒクヒクさせながら、ドライヤーを掴んだ。
なんだかもう、ご飯を目の前に置かれて、おあずけを言い渡された犬の気分だ。
そんな不知火を原田が、さらジッと見つめてきた。
首をかたむけ足を開く。
よりいっそう肌が露出し、不知火を誘う。
不知火は、ドライヤーを自分の髪にむけたまま、思わず、前のめりに、身体を動かした。
駄目だと思うのに、身体が勝手に動く。
原田を仰視しようと近づくと、すかさず原田が足をのばした。
「ムグッ!!!」
絶妙のタイミングで、原田の足の裏が、不知火の顔におしつけられた。
「原田っ!」
怒って不知火が顔をずらすと、原田が意地の悪い笑みを浮かべてクククと肩をゆする。
「くそうっ、ムカツクっ。わざと誘って俺で遊ぶなっ。この腐れ小悪魔っ」
すると、原田はさらに笑いながら舌をだしてみせた。
「だーもう、泣かすっ、今日は絶対泣かしてやるからな、覚悟してろっ!」
キーッとヒステリックに歯をむくと、不知火はガシガシと手を動かしながら、全速力で髪を乾かした。
「誰が泣くか」
そう言いながら、原田はまだ楽しそうに、余裕の表情を浮かべながら不知火の反応を楽しんでいた。


髪が乾くと、ドライヤーを片付けて、ベッドの上に転がる。
「待たせすぎ」
原田が布団にうもれながら不知火を迎え入れる。
「うるせぇな、原田と違って髪が長いんだからしかたないだろ」
「坊主にでもしたら、早いぞ?」
「坊主・・・・・・うげぇ、嫌過ぎ」
うっかり、それもそうだなと、とりあえず想像してみて、眉間に皺をよせた。
原田も想像して思わず噴き出した。
「ねぇな」
「ないっつうの」
言いながら、原田にのしかかり、チュッと音を立てて唇を吸いあげる。
「んっ」
軽いキスに原田の唇が、うっすらと開く。
その唇を今度は深く重ねて舌を絡めた。
「ハッ・・・ァ」
相変わらず、不知火の意識を飛ばしそうな原田の唇の感触に、吐息をもらす。
不知火が、すでに着崩れた原田のバスローブの隙間から、手をいれると、それにあわせて原田が腕をうごかした。
袖から引き抜かれた均衡のとれた腕が、不知火につかまるように背中へと絡んだ。
唇から離れ、不知火の舌が肌をつたう。
吸血鬼が血を吸うかのように首筋を舐めると、型はつかない程度に口をあけて歯をたてた。
そのまま、舌と歯が微妙な距離感で首筋から肩へとおりていく。
片目をとじ、首をそらした原田が、不知火の襟をひいた。
グッと力をいれて、外側へとひくと、不知火の肌も露わになる。
「そんなとこに歯をたてるなよ」
「痕はのこさねぇからいいじゃん。食べたいくらい、上手そう」
「ああそう・・・馬鹿じゃねぇの?」
白んだ声が帰ってくる。
相変わらず、こういうところは冷たいんだよなぁと不知火は頭の中で思いながら、指先を胸元に差し入れて、その先端をぐっと指の腹で押し上げた。
「っ・・・」
その刺激に原田がピクリと一瞬身体を揺らす。
不知火はさらに、指の腹で先端を廻すように動かして刺激を加えた。
「・・・っう」
意地をはる原田が声をもらすまいと唇を噛む。
一度じっくりと、根を上げるまで追いつめてみたい、と思うが、自分自身に余裕がない。
こういうところも、不知火としては1歩大人になってみたいと思うところなのだが、上手くはいかない。
ただどうしようもなく欲しくて、好きで・・・好きで。
数日間交わることの無かった思いが、余計に余裕からほど遠くに意識を持っていく。
同じように、原田も決して余裕があるわけではない。
「不知火」
甘い声のかわりに、腕がより強く不知火の肩を抱いた。
「早く」
原田の声が不知火の耳元に囁く。
「もう、余裕ないなら素直に、無いなりの声をだせよな」
「五月蠅・・・」
ヒクッと原田の眉間が動いた。
五月蠅いと言いきろうとする口に、不知火が指を突っ込む。
ギリッと原田の歯がその指を噛む。
負けじと不知火は指を開いて原田の口を割った。
「濡らしてくれよ。それとも、痛いのが好み?」
不知火が意地の悪い顔をつくる。
原田は、その指を思いっきり噛んでやろうかと思ったが、絶妙のタイミングで前をいじられ・・・・。
「ハッ・・・ァ」
力なく口を開け、甘い吐息をもらした。
そのまま、指先を口の中で廻され、不知火の思惑通りに、指先を濡らすことになってしまった。

やりたくないと拒否できない程疲れているわけではないが、かといって強く上手にでれるほど元気でもない。
程よく疲れた身体は、不知火を欲して、嫌がらせのように自分の意思と反した方へとつれていこうとする。
原田は、不本意と顔にかきながらも、不知火にされるがままに身をまかせた。

濡れた指を口からだすと、不知火は原田を抱き寄せて、繋がろうとする奥を探る。
「んっ・・・」
キュッと入口を閉じたそこをゆっくりと傷つけないようにほぐしながら、指先を少しずつ押し入れてくる。
やられてばかりでは癪だとばかりに、原田が手を伸ばし、不知火の顎を掴んで唇をふさぐ。
「んんっ・・・・」
強く濃好に吸い上げられて、不知火がもっていかれまいと眉間を寄せた。
「うあっ・・・」
上手すぎるキスは不知火の思考を吹き飛ばす。
ズクンと下半身が大きくなり、身体をよじった。
「くそ・・・もう限界」
原田をベッドを背にして寝かせると、足を大きく持ち上げる。
後ろをさぐっていた指を、最期とばかりに押し広げてからぬくと、自身を原田にあてがって腰を進めた。
「んあっ・・・待っ・・・」
押し寄せる圧迫感に、原田が顔をしかめて首をそらす。
グッと押し入られてシーツを掴んで耐えた。
「おまえ・・・・本当に・・・性急すぎ・・・・・・・・・・・・・・」
奥までつながって、やっと少しペースを抑えられてくると、原田が細かく息をはきながら愚痴をこぼした。
「肉食男子ってやつ?」
不知火も少しきつそうな顔をしながら、原田を抱いて笑う。
「肉食・・・??どうみてもおまえは草食男子だろ・・?」
「なんでだよ」
「マックスへたれ・・・・・うあっ・・」
原田がそう言うと同時に、不知火が勢いよくつきあげる。
「おまえなっ」
そんな不知火に、原田が抗議とばかりに髪をひっぱった。
「状況考えてから言おうぜ、原田」
「うっぜぇ不知火、まじうぜぇ。くっそもう、早くいかせろ」
「はいはい」
くくくと声をだして、不知火は笑いながら原田の足をかかえて、腰を動かした。
「・・・・っんっ・・・あ」
小さく漏れる原田の声を聞きながら、奥深くをさぐっていく。
そうして、二人、互いの呼吸を確かめ合うように重なって、欲望を吐きだした。


※※※

「・・・・そんなもん舐めるなっつうの」
汚れた原田の腹を不知火が舐める。
疲れもピークにたっした原田は、動く気力もなくして、されるがまま仰向けに転がって、口だけで抗議をする。
「もったいねぇじゃん。原田のは全部俺のにしたい」
「馬鹿すぎ・・・」
いったばかりの敏感な身体は、その舌先の動きすら、また欲望をかきたてて困る。
「だってもう、いろいろ限界だったし。やっとできたんだし。それに帰ったら抱き枕になってくれるって言ったじゃん。」
原田の身体をなめつつ、不知火が身体を抱きしめて、原田の顔を見上げた。
「抱き枕は、抱きつくもんであって舐めるもんじゃねぇ」
歯を見せて顔をしかめる原田に、不知火が上げ足をとる。
「そうは言うけど、こないだクッションにクリームこぼした時、ちょいっと舐めてたじゃん」
「馬鹿か、ありゃぁ、拭く前に指でとって舐めただけだろ」
「あぁ、じゃぁ、手でとって舐めればいいの?」
面白そうに不知火が言いながら、まだ残っている原田のモノを指ですくって見せた。
あきれて怒る言葉も見つからなくなった原田は、一呼吸はきだすと、ゴンッと力強く拳で頭を叩いた。


叩かれてもあきらめなかった不知火が、やっと綺麗になったのか、舐めるのをやめて、原田を今度は本来の抱き枕のごとく、後ろから抱きついて、顔を背中に埋めた。
「なんか寂しいな」
「何が?」
不知火がこぼす言葉を、原田は前を向いたまま聞き返す。
「うん。卒業したらさ、学校でも会えないし、学校行事とかさ、一緒に行けねぇんだなと思って」
「そうしたら、今度は二人で旅行にいけばいいじゃないか。別の楽しみ方で一緒にいればいい。そりゃぁやっぱり、寂しいけどな」
「時間あわねぇこともいっぱいできそうだしよ」
「少なくとも、修学旅行だ、合宿だって行事でもない限り、俺は家にいるんだから、お前が帰ってこればいいだけの話だろ。お前の家なんだし、抱き枕くらいにはなってやる。」
「うん」
へらっと不知火が笑みをこぼす。
「はあもう、本当にへたれだなお前は。最近妙に弱腰だし。そんなんで大学受験とか大丈夫なんだろうな?」
振りかえって、原田が眉間に皺をよせながら不知火の顔を覗き込んだ。
「・・それはちゃんと勉強するし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・てかさぁ抱き枕にキスするのはあり?」
ウーンと唸りながら不知火が首をかしげる。
「・・・しいていうなら、寝込みを襲うくらいなら、起こしてキスしろ」
「まじに?」
原田の言葉に身を乗り出した。
「おう、確実に機嫌悪いだろうけどな。殴られても、何言われても、空気読まずにやるのが不知火だから、問題ねぇだろ?」
「なっ、なんだよそれ」
「ハハ」
「おい原田」
何か、どさくさにまぎれて、嫌なことを言われた!と、不知火が怒るが、原田はそれをかわしてグンと顔を近づけると、不知火の頬を掌で挟み、正面切って言った。
「ようするに、遠慮ばかりしてんじゃねぇよバーカ。お前だけが寂しいとか思うなよ。好きなら、俺の心を放すなよな」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・うん」
不知火はジーッと原田の目を見て顔を真っ赤にすると、布団の中に顔を隠した。
「くっ・・・何赤くなってんだ不知火?」
面白がって原田が不知火にのりかかる。
「・・・」
「可愛いなぁ不知火は」
「うるせぇっ!!」
布団に顔を埋めたままのくぐもった声が、部屋の中にこだました。

修学旅行、正直楽しかったとは言いきれないが、少なくとも、ほんの少しだけ、互いの関係を考え直す良い機会だったのかもしれない。
少なくとも、不知火にとっては。

ただ一つ言えるのは・・・・1秒だって離れたくないほど、好きで好きで、どうしようもないくらい好きだということ。
好きだと思われていること。

なりたい自分は遠いけれど、・・・・・・・。


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十六夜桜(通称:野良猫)

Author:十六夜桜(通称:野良猫)
野良猫と申します。
あっちでは薄桜鬼、こっちでは白華の檻と乙女ゲーに踊らされております。

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※タイトル欄や本文に<R18指定>と記載されているものにつきましては、教育上宜しくないと思われる内容を含むおそれがありますので、18歳未満の方の閲覧を禁止させていただきます。ご了承下さい。


※SSLシリーズでは、特に公式にない設定をかなり、作っております。
おい!って思われるだろう設定もあるかもしれません。 特に、たとえ、史実をほのめかす内容があったとしても、史実の隊士たちや、御家族にも、全く無関係の創作であると強く主張致します。
公式を離れた内容に抵抗がある方にもお勧めできませんので、宜しくお願いします。 それらもふまえたうえで、それでもOKという方のみ、ご覧下さい。


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